>>56 ここまで絡むつもりはなかったんだけどね。特に労務関係については気になってしまう。
>>関係性は無視できなくて、恋愛関係や、それこそ夫婦関係なら、会社が介入するのはおかしいだろ。
恋愛関係ではないし、夫婦関係と同列に扱うなと何度もいってるよ。
極端な例としてそちら挙げた話だからその例として夫婦関係(恋愛関係)であっても不同意性交は成立する事を書いたんだよ。
ファミリーガバナンスが参考になると書いたのは、私的問題が会社の問題に発展する可能性がわかりやすいからだよ。
これを赤の他人、対等関係ではない、会社に影響を及ぼす相手と決定権をもたない若年の一社員に当てはめればさもありなんだよ。
恋愛関係にない事は報告書でもわかるし本人も証言している。一方的な好意は「恋愛関係」とは言えないよ。
会社には安全配慮義務があるよ。社員にも業務に支障をきたす健康被害は申告する義務があるよ。
社員がステークホルダーとのトラブルについては例え完全な私的であっても会社に相談するよ。これは当たり前の話だよ。
今回のケースに限らないけど、ほかのステークホルダー(株主やその他スポンサー)にも多大な影響を与えるからね。
「やらない人もいる」だけで、やらなくてもいいというわけではないよ。一度会社の労務部(か法務部)に聞いてみるといいよ。
断れる断れないは会社に対する忠誠(社畜と書いてたね)とかだけじゃなくて会社で何をしたいか、どのようになりたいか、
希望もふくめてその道筋をどう判断するかにもよるよ。経験のない若い社員にはそこまで道筋(選択肢)は見えてないよ。
社員の相談に乗ればよくわかるよ。正解を出せるわけじゃないけど選択肢を多く出せるよ。
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