半童貞バルブ終了!ニケーイマイナス4000円w


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001 2026/11/06(金) 09:36:21 ID:0tZifMN/JM
速報】日経平均6万円割れ 4000円以上値下がり 米中間選挙受けてAI・データセンター規制強化による投資減速や半導体関連など企業業績への悪影響の懸念強まる

きょうの東京株式市場で、日経平均株価は一時4000円以上値下がりし、およそ5か月半ぶりに6万円を下回りました

アメリカの中間選挙で民主党が大勝し、今後、AIやデータセンターをめぐる規制が強化されて、AI投資が減速することや半導体関連などの企業業績に悪影響を及ぼす懸念が強まっています。

ニューヨーク市場でIT関連の多いナスダック株価指数が5%以上値下がりするなど主要3指数が大幅に値下がりしたのに続いて、東京市場でもリスクを回避する売り注文が膨らんでいます。

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002 2026/11/06(金) 09:41:32 ID:0tZifMN/JM
003 2026/11/06(金) 09:42:04 ID:Ok8d3VmSUo
まぁでも普通に買いよ。
既に受注が入ってる分は大量にある。そしてAIの需要も落ちてないし、進歩も全然止まってない。
どうやったっているものになるしな。

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004 2026/11/06(金) 10:10:43 ID:q26F7llOAE
なんか壮大な罠になってるかもなぁ
宇宙開発に嵌めて旧ソ連が崩壊した感じで
アメリカの資本主義を崩壊させる感じ
DS主導で次の秩序くるかな

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005 2026/11/06(金) 10:34:05 ID:mLBeco/.3U
半導体以外がつられて下がったから買い まあでも300下がるとビビるな

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006 2026/11/06(金) 10:35:23 ID:SJGlVYtWNg
業績とか関係ないんだよね
チャイナマネー、オイルマネーが再編成しているだけで

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007 2026/11/06(金) 10:36:56 ID:mLBeco/.3U
あ投信はナス100が有ったわ これはどうすっかな見ないふりするか

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008 2026/11/06(金) 11:08:22 ID:KTCEqfLyV6
ソニー上がったからいいや

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009 2026/11/06(金) 11:11:57 ID:fmgmV2D3CU
[YouTubeで再生]
素人がFXや株で儲からない理由

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010 2026/11/06(金) 12:15:36 ID:QBkZxo73q.
データセンター見直しで
メモリとHDDが値下がりしたら助かる

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011 2026/11/06(金) 12:19:13 ID:2G/PI4ok6A
半導体関連は持ってないからいくら下げても構わん
というかどんどん下げまくって欲しい
メモリ高すぎて増やせんかったから

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012 2026/11/06(金) 12:31:46 ID:RTtehDODyY
直近の米中間選挙で民主党が躍進(上下両院での主導権拡大や主要州での知事交代など)したことで、半導体市場は「AI・最先端ロジック」の一極集中から、規制リスクと用途の多様化に伴う「地殻変動」のフェーズに移行しつつあります。
半導体の種類別の「流行り廃り」と、今後の予想は以下の通りです。
最先端ロジック・AI半導体(一時的な過熱抑制と調整)
 これまで市場を独占的に牽引してきたGPUなどのAI向け超先端半導体は、短期的には売り圧力や規制リスクに直面しています。
 • 背景: 民主党が主導権を握ったことで、AIの安全性規制や個人情報保護、データセンターの電力消費・環境負荷(水資源や脱炭素)に対する監視が強化される見通しです。
     テキサス州などでの知事交代に伴い、データセンター新規認可の一時停止といった具体的な動きも警戒されています。
 • 見通し: 莫大な資金を投じる「AI一本足打法」的な投資に対しては市場の警戒感が高まり、株価や発注ペースに一時的なブレーキ(調整局面)がかかる可能性があります。
メモリ半導体(DRAMを中心に堅調維持)
 HBM(高帯域幅メモリ)や次世代DRAMなどのメモリ半導体は、先端ロジックに比べて政策リスクの影響を受けにくく、引き続き強い需要が見込まれます。
 • 背景: AIインフラの「実行フェーズ」への移行に伴い、データの処理量自体は世界中で爆発的に増え続けているためです。
 • 見通し: 先端投資が継続し、2026年後半から2027年にかけても市場規模を大幅に拡大する主軸であり続けると予測されます。
パワー半導体・レガシー半導体(政策的な再評価とインフラ需要)
 自動車の電動化(EV)や産業機器に使われるパワー半導体やアナログ半導体(レガシー半導体)は、これまでの停滞期を脱し、政策の後押しを受けやすい局面にあります。
 • 背景: 民主党の得意路線である「クリーンエネルギー(GX)政策」や「インフラ投資」との親和性が非常に高いためです。
 • 見通し: EV向けはもとより、電力網(グリッド)の近代化や、省エネ型データセンターの電源管理向けとして、SiC(炭化ケイ素)やGaN(窒化ガリウム)といった次世代パワー半導体の導入が改めて加速するでしょう。
半導体市場の「中身(主役)」が入れ替わるだけで、半導体景気が全体として冷え込むわけではありません。
足元では最先端AI半導体の急ピッチな成長に対する警戒感や政策的な規制リスクから、一部で「バブル崩壊か」といった極端な見方も出ますが、これは一時的な「成長痛(調整局面)」に過ぎません。
一部の過熱していたセクターが適正な水準に落ち着く一方で、他のセクターが下支え(底上げ)するため、「冷え込む」というよりは「より健全で持続可能な成長へとシフトしている」と捉えるのが自然です。

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013 2026/11/06(金) 13:32:39 ID:nnp1ultcMg
ってか、パソコンを買い替えようと思ってたけど、
ここ1ヶ月ほどで、5~6万円も上がってるじゃん・・・

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