高市首相、靖国参拝見送り


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001 2026/08/12(水) 22:12:30 ID:0.z745SU2s
 高市早苗首相は終戦記念日の15日、東京・九段北の靖国神社への参拝を見送る方向だ。

 韓国との良好な関係や、11月に中国で開かれるアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議など秋以降の外交日程を考慮した。複数の関係者が12日、明らかにした。

 木原稔官房長官は7日の記者会見で、終戦記念日に合わせた参拝について「首相が自身で適切に判断されることだ」と述べるにとどめた。首相周辺は「首相が靖国神社に行くことはないと思う。韓国との関係が面倒なことになる」と指摘した。

以下ソース
https://news.yahoo.co.jp/articles/dfc7452ef2cfbd10194a2...

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002 2026/08/12(水) 22:38:19 ID:hnB0ntgbPY
で、ネウヨの感想はどうよ?w

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003 2026/08/12(水) 22:54:10 ID:JD3OtQC6OU
>首相周辺は「首相が靖国神社に行くことはないと思う。韓国との関係が面倒なことになる」と指摘した。

徴用工、日本製鉄の敗訴確定 900万円賠償、韓国最高裁
https://news.yahoo.co.jp/articles/fd8d7d2fc3d290ace5ee1...

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004 2026/08/13(木) 00:31:36 ID:t.LEXj71j2
昭和天皇が1975年(昭和50年)を最後に靖国神社への参拝(親拝)を行わなくなった背景について、長年「政教分離や公式参拝をめぐる政治的議論への配慮」など様々な解釈がなされていました。
しかし、2006年以降に相次いで公表された『富田メモ』**および**『卜部(うらべ)日記』**によって、**「靖国神社へのA級戦犯合祀に対する昭和天皇の強い不快感」が参拝取りやめの直接的な理由であったことが裏付けられ、論争に決定的な影響を与えました。

両文書の具体的記述と、それらがもたらした歴史的波紋について詳述します。
## 1. 『富田メモ』の内容
**富田朝彦(とみた ともひこ)元宮内庁長官**の手帳に記されていたメモで、2006年に日本経済新聞によって報道されました。
昭和天皇崩御の前年にあたる**1988年(昭和63年)7月20日**、昭和天皇が富田長官に対して語られた発言が克明に記録されています。
### 記された昭和天皇のお言葉(抜粋)
> 「私は、或る時に、A級が合祀され、その上、松岡、白鳥までもが。
> 筑波は慎重に対処してくれたと聞いたが、松平の子の今の宮司がどう考えたのか 易々と
> 松平は平和に強い考えがあったと思うのに 親の心子知らずと思っている
> **だから 私 あれ以来参拝していない それが私の心だ**」
#### 【文中の人物解説】
* **松岡(洋右)・白鳥(敏幸):** 日独伊三国同盟を推進し、敗戦後にA級戦犯として指定・被告となった人物。
* **筑波(藤麿):** 前靖国神社宮司。慎重姿勢を崩さず、在任中はA級戦犯の合祀を行わなかった。
* **松平の子(松平永芳):** 合祀を断行した当時の靖国神社宮司(松平慶永の孫)。
* **松平(永芳の父・康昌):** 元昭和天皇の側近(諸井・木戸に連なる宮中関係者)。「平和に強い考えがあった」と評されている。

昭和天皇は、三国同盟などを推し進めた人物らの合祀や、宮司の断行に対して「親の心子知らず」と強い不満を口にされ、「だから私、あれ以来参拝していない」と理由を明確に提示されています。

## 2. 『卜部亮吾侍従日記』の内容
富田メモの裏付けとして注目されたのが、昭和天皇に長年仕えた**卜部亮吾(うらべ りょうご)元侍従**の日記です(2007年公表)。
卜部氏の日記には、昭和天皇の意向や宮中内部の受け止めが具体的に記されていました。
### 主な記述(抜粋)
* **2001年7月31日の記述:**
> 「靖国神社の御参拝をお取り止めになった経緯 直接的にはA級戦犯合祀が御意に召さず」
* **2001年8月15日の記述:**
> 「靖国合祀以来天皇陛下参拝取止めの記事 合祀を受け入れた松平(永芳宮司)は大馬鹿」
これにより、昭和天皇側近らの間でも「参拝取りやめの理由はA級戦犯の合祀(1978年)にある」という共通認識があったことが裏付けられました。

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005 2026/08/13(木) 00:32:49 ID:t.LEXj71j2
## 3. 明らかになった「参拝取りやめ」の構造
1. **1975年(昭和50年)11月:** 昭和天皇が最後の靖国参拝(この時点では政治的理由・三木首相の「私人参拝」発言への配慮が表面上の理由とされていた)。
2. **1978年(昭和53年)10月:** 靖国神社が東條英機らA級戦犯14柱を極秘に合祀。
3. **1979年(昭和54年)4月:** 合祀が報道で発覚。**これ以降、昭和天皇は一度も靖国神社へ参拝されなくなり**、続く上皇陛下(明仁さま)、現天皇陛下(徳仁さま)も一度も参拝されていない。

## 4. この歴史的発見が与えた波紋と影響
『富田メモ』と『卜部日記』の発見は、日本の政治・社会・保守派内部に極めて大きな波紋を広げました。
### ① 「参拝取りやめ理由」の論争に決定打
それまで保守派の一部からは「政教分離批判や左派・中韓の抗議を気にして参拝を避けているだけだ」という説も唱えられていましたが、**「昭和天皇ご自身の意志(A級戦犯合祀への抵抗感)」であったこと**が証明され、従来の説は大きく撤回を余儀なくされました。
### ② 保守派・参拝推進派の衝撃と分断
「尊皇(天皇を重んじる)」を掲げる保守派にとって、「自分たちが推進する靖国参拝やA級戦犯合祀が、当の昭和天皇の御心に反していた」という史実は巨大な矛盾となりました。
* **分祀推進派の台頭:** 「昭和天皇の御心に応え、皇室の親拝を取り戻すためには、A級戦犯を分祀(分離して他に祀る)するしかない」という意見が自民党内や一部保守派から強く噴出しました。
* **合祀維持派の反論:** 一方の靖国神社や一部の硬派保守層は、「富田メモは個人的な発言のメモに過ぎず確証がない」「一説には側近の発言を引用されただけ」などの懐疑論を提示したり、「神道上、一度合祀した神霊を分祀することは不可能」として現状維持を主張しました。
### ③ 政治・外交的議論の変容
首相や閣僚の靖国参拝問題において、「中韓など外国からの批判」という外交問題だけでなく、「自国の皇室(天皇)との関係においてどうなのか」という国内の憲法・皇室論争の視点が不可避的に加わることになりました。

## まとめ
『富田メモ』や『卜部日記』は、昭和天皇が「自身を泥沼の戦争に引きずり込み、敗戦へと導いた戦争指導者(東條英機・松岡洋右ら)が、天皇のために倒れた英霊と共に祀られること」に対し、明確に拒絶の意志を示されていたことを物語る歴史的資料です。
この発見は、靖国神社が抱える「明治創建時の理念(天皇への忠誠)」と「戦後処理(A級戦犯の合祀)」の間の根深い矛盾を、天皇ご自身の言葉として炙り出すこととなりました。

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006 2026/08/13(木) 00:36:22 ID:t.LEXj71j2
上皇陛下(明仁さま)や現天皇陛下(徳仁さま)が即位後に一度も靖国神社へ参拝されていないのと同様に、秋篠宮さまをはじめとする現在の他の皇族方(皇室構成員)も、1978年のA級戦犯合祀以降、靖国神社への参拝を行われていません。>8月15日以外もですか?

はい、8月15日に限らず、年間を通していかなる日であっても參拝されていません。
昭和天皇(1975年11月が最後)をはじめ、上皇陛下(明仁さま:皇太子時代の1969年が最後)や天皇陛下(徳仁さま)、秋篠宮さまをはじめとする現代の皇族方は、春・秋の例大祭や正月なども含め、365日いつでも靖国神社への参拝を行われていません。

その主な背景と実情は以下の通りです。
1. 日付を問わず「完全に参拝が停止」している
首相や閣僚などの政治家の場合、「8月15日は避けて春・秋の例大祭に参拝する」「日をずらして参拝する」といった対応をとることがあります。
しかし皇室の場合は、「特定の記念日を避けている」のではなく、「靖国神社への参拝行為そのもの」が取りやめられています。 したがって、8月15日以外のどんな時期であっても参拝されることはありません。
2. 皇室による追悼の「代わりの形」
靖国神社への参拝を行わなくなった後も、皇室が戦没者への慰霊や追悼をやめられたわけではありません。

全国戦没者追悼式: 毎年8月15日に日本武道館で行われる政府主催の式典には、天皇皇后両陛下がご出席され、お言葉を述べられています。
千鳥ヶ淵戦没者墓苑: 特定の宗教色をもたない国立の戦没者慰霊施設である「千鳥ヶ淵戦没者墓苑」には、秋篠宮さまをはじめ皇族方が式典や拝礼のために訪れられています。
宮中祭祀(宮中三殿): 皇居内にある宮中三殿(皇霊殿など)において、歴代天皇や皇族、英霊に対する私的な拝礼・祈りは日常的に続けられています。

まとめ
天皇陛下や皇族方の靖国神社参拝は、8月15日という日付の問題ではなく、神社そのものへの参拝(いわゆる親拝・参拝)が全日程・全シーズンを通して停止しています。

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007 2026/08/13(木) 00:47:15 ID:t.LEXj71j2
全国戦没者追悼式と千鳥ヶ淵戦没者墓苑に参拝するだけで充分戦没者の供養になるんだよ

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008 2026/08/13(木) 01:13:50 ID:1Ewc8fCuWY
ぷぷぷ   

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009 2026/08/13(木) 15:58:43 ID:t.LEXj71j2
現代の保守派における議論を整理すると、以下のようになります。

■現実主義・伝統保守

・陸軍幹部・東條英機への評価
政党政治と立憲制を壊し、統制経済(国家社会主義)へ走った革新派として批判的

・日米戦争への評価
国力差を無視し、伝統と国土を破壊に導いた無謀な外交・戦略の失敗


■歴史再評価派・右派

・陸軍幹部・東條英機への評価
昭和天皇への忠臣であり、極東裁判で一方的に悪役にされた過渡期の犠牲者

・日米戦争への評価
経済封鎖により追い詰められた自存自衛の不本意な戦争

つまり、支那朝鮮のいう日本の保守派は1枚看板じゃない
日本の保守派はココをしっかり議論しないと支那の保守分断工作の餌食となるだろな

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011 2026/08/13(木) 18:20:12 ID:Ws7rNV2S8g
本当に朝日新聞は、日本の悪性腫瘍。

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012 2026/08/14(金) 10:24:19 ID:5lkVUFcsaI
全国戦没者追悼式と千鳥ヶ淵戦没者墓苑に参拝するだけで充分戦没者(東条英機ら当時の戦争指導者以外)の供養になるんだよ 
むしろ戦地で戦没した方々は喜ぶわ

>中韓米に配慮
>これでほくそ笑んでいるのは中国共産党と韓国だけ

政党政治と立憲制を壊し、統制経済(国家社会主義)へ走った革新派(東條英機ら)を日本民族として拒否しているだけのこと

まぁ それでも靖国に参りたい方は勝手に参れば良い 多様性の時代なんだし

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013 2026/08/14(金) 14:15:07 ID:NgTkI.sWuI
現下の日本の状況や政府の政策推進の障壁となりうる変数の高さから
靖国参拝の方を見送っただけ。
所詮参拝しようが、見送ろうがどっち転んでも批判矢面。
参拝した場合の方が内なる敵のみならず海外も発狂して国政遂行に影響大でしょうが。
前任比類なき底なしうすら屑で2年棒に振り、こいつの内閣の予算で現在日本が動いてる最中
時間は限られてますよ。

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015 2026/08/15(土) 11:38:46 ID:FB5Yz0LhOc
保守派における当時の軍指導者への3つの評価軸

```
【保守派内部での主な立ち位置・評価軸】

① 「軍部暴走・国家社会主義批判」論
└─ 陸軍統制派や革新将校の「左傾化/国家統制」を強く批判する立場

② 「避けて通れなかった構造的悲劇」論
└─ 国際情勢(包囲網)や制度的欠陥が生んだ「追い詰められた決断」と見る立場

③ 「名誉回復・責任相対化」論
└─ 東京裁判の「勝者の裁き」を拒絶し、指導者の道義的自覚を重視する立場

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016 2026/08/15(土) 11:45:57 ID:FB5Yz0LhOc
1. 矛盾点:「忠臣」と「昭和天皇の意向無視」の齟齬

再評価派は東條英機らを「天皇への絶対的忠誠を果たした忠臣」と位置づけますが、ここには決定的な論理的矛盾が生じます。

* **天皇の平和の意向との乖離**
昭和天皇が英米との開戦を回避したがっていたことは、諸記録(『昭和天皇独白録』『百武三郎日記』など)から疑いようのない歴史的事実です。
* **「忠臣」の定義の破綻**
もし東條らが「真の忠臣」であったなら、天皇の真意(平和と開戦回避)を何よりも尊重し、陸軍内部の主戦論を命がけで抑え込むべきでした。しかし実際には、「陸軍内部の抑えが利かない」という自組織の事情を優先し、天皇に心理的圧力をかけて開戦を「事後承諾」させました。
* **君主を滅亡の危機に晒した罪**
結果として、三百万以上の国民を死に追いやり、日本本土を焦土と化し、皇室の存続そのものを滅亡の危機に瀕させました。「君主を極限の危機に晒した者」を「忠臣」と呼ぶのは、保守主義の倫理観から見ても筋が通らないという批判です。

## 2. 矛盾点:「自存自衛の経済封鎖」の原因を作ったのは誰か?
再評価派は「アメリカのABCD包囲網や対日石油禁輸(ハル・ノート)によって追い詰められた自存自衛の戦争だった」と主張しますが、これは「結果(被害)」だけを見て「原因(加害・自爆)」を隠蔽しているという批判を免れません。

* **石油禁輸を引き起こした自導の導火線**
アメリカが対日石油全面禁輸(1941年8月)に踏み切った直接の理由は、日本軍が1941年7月に「南部仏領インドシナ(現在のベトナム南部)へ侵攻(進駐)したこと」でした。
* **自ら追い詰めた構造**
「支那事変(日中戦争)の泥沼化」も「南部仏印進駐」も、すべて陸軍(統制派ら)が主導した暴走です。自ら国際秩序を破り、相手を挑発して経済制制圧を招いておきながら、「追い詰められたから自衛の戦争だ」と主張するのは、**「自分で自分の首を絞めておいて、苦しいから暴れた」という無責任な盗人猛々しい論理**に過ぎないという指摘です。

## 3. 矛盾点:「東京裁判史観の批判」と「身内の免責」
再評価派は「東京裁判は勝者の裁きであり、連合国が一方的に悪者に仕立て上げた」と主張します。

* **東京裁判の問題と、身内の責任は別問題**
「東京裁判が手続上・国際法上不当であった(勝者による事後法での裁きだった)」という批判自体には法学的な妥当性があります。
* **しかし「国内的な指導者責任」は消えない**
仮に東京裁判が無効であったとしても、それは「東條ら陸軍幹部が無罪・免責される」ことを意味しません。連合国に裁かれるまでもなく、**「無謀な戦争で国を滅ぼしかけた国内的な責任(天皇への不忠、国民への背信)」は日本国自らの手で問われるべきであった**という点において、再評価派の「東條=犠牲者論」は破綻しているとみなされます。

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017 2026/08/15(土) 11:48:08 ID:FB5Yz0LhOc
## なぜ右派・歴史再評価派はこの論理を維持するのか?
論理的矛盾がこれほど明確であるにもかかわらず、なぜこの主張が維持されるのでしょうか。それには思想的・政治的な理由があります。

1. **「国家の正当性」を守りたいという本能**
「当時の指導者が無謀で愚かだった」と認めることは、その戦争で亡くなった三百万以上の英霊の死を「無駄死に」と認めることになりかねないという心理的拒否感(物語の補強)。
2. **反米・保守アイデンティティの保持**
戦後のGHQによる占領政策(GHQ史観)や左派による「日本=絶対悪」の言説に対する過度な反発から、カウンターとして「日本は悪くなかった、追い詰められたのだ」という二元論に逃避してしまう構造。

## 結論
**「陸軍の独走(張作霖〜満州〜支那事変〜南方進駐)が日米戦を招いた」という歴史的知見と、「東條らは忠臣であり、単なる被害者だった」という再評価派の論理は、客観的・歴史事実照合において完全に破綻(自己矛盾)しています。**

真の意味で伝統や国体を重んじる「本物の保守」からは、東條ら昭和陸軍幹部こそが「日本の歴史上、最も皇室と国家に重大な損害を与えた責任者たち」として厳しく糾弾される対象となっているのが、現代の歴史議論のリアルな姿です。

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019 2026/08/15(土) 19:40:00 ID:FB5Yz0LhOc
全国戦没者追悼式と千鳥ヶ淵戦没者墓苑に参拝するだけで充分戦没者(東条英機ら当時の戦争指導者以外)の供養になるんだよ 
むしろ戦地で戦没した英霊の方々は喜ぶわ

>中韓米に配慮
>これでほくそ笑んでいるのは中国共産党と韓国だけ

政党政治と立憲制を壊し、統制経済(国家社会主義)へ走った革新派(東條英機ら)を日本民族として拒否しているだけのこと

まぁ それでも靖国に参りたい方は勝手に参れば良い(東條英機ら当時の戦争指導者の墓でも) 多様性の時代なんだし

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020 2026/08/15(土) 20:56:28 ID:fgpXdI.WEM
とっくに化けの皮が剝がれるてるわ
というかエセ保守自民(旧清和会=安倍派)の伝統
去年11月に減反政策して以来こいつはエセ保守ですらない完全なる反日でありエセ保守にすらなれてない連中

>>7
>千鳥ヶ淵戦没者墓苑に参拝するだけで充分戦没者の供養になるんだよ
ならない。そもそも千鳥ヶ淵戦没者墓苑というのは戦後に反日サヨク連中が靖國を否定するために建立推進したもの
壊す必要もないが靖國の代わりにはならない
戦前から靖國は神社だが戦没者慰霊をする場所でもあった特殊施設
例えるなら靖國がA面なら千鳥ヶ淵B面。B面のみ赴きA面にはいかないというのはおかしな話であり不敬

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021 2026/08/16(日) 13:25:21 ID:HdUTIxjuDo
高市、お前の使命は竹島を取り返す箏だよ。
いつまで日本人を肩身の狭い思いをさせて置けば気が済むんだよ! カス
隣の大統領としょっちゅう会ってるくせに
竹島を話し合ったことが一度でもあるのか?

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022 2026/08/16(日) 14:50:01 ID:aLpsMvV40c
高市さんの仕事は消費税を減税すること。
邁進してもらいたい。

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023 2026/08/16(日) 14:54:56 ID:YQujh1aExA
わけのわからない宗教や迷信を政治に関わらせるのは良くない

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024 2026/08/16(日) 15:07:38 ID:/T5632x/KE
日本人として当然で他国への配慮は必要なかったんじゃないの?
バカな支持者は、状況を判断して臨機応変。
単に舌の根も乾かない内に嘘をつくだけ。

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025 2026/08/16(日) 15:18:34 ID:OH7HckhwNs
>>17

■つまり、保守派は1枚看板じゃない
 日本の保守派はココをしっかり議論しないと支那の保守分断工作の餌食となるだろな

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026 2026/08/16(日) 16:45:44 ID:x2KPXtP6t2
舌の根も乾かない内に嘘をつく、それがネトウヨ。

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027 2026/08/16(日) 16:51:05 ID:Nza9ZAIK5o
武道館の駐車場から靖国に向かって拝んだからいいのだ というアクロバティックな擁護してるサナ活ジジババ

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028 2026/08/16(日) 17:03:25 ID:.zk4l5.dQ.
石破と岩屋に代理で靖国参拝させろ
拒否したら離党だ!
なんちゃって

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