RACCOの衝撃価格判明!補助金15万円しか出さぬ日本政府に挑戦状


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001 2026/07/28(火) 13:58:12 ID:uSfPC7uSYA
 世界最大のEV(電気自動車)メーカー、中国BYDが日本市場攻略の切り札となる軽EV「RACCO(ラッコ)」を、
国の補助金適用後で100万円台の実質価格で投入することが、ダイヤモンド編集部の調べで分かった。
国の補助金では日産自動車やホンダより43万円不利な条件を背負いながらも、「軽自動車市場」を狙う覚悟の値付けに踏み切った。
日本メーカーの牙城に、中国勢が真正面から挑戦状を突き付けた格好だ。

● 黒船BYDが日本の軽市場に挑戦状実質価格199万5000円に設定
 世界最大EVメーカー、中国BYDの日本法人、BYDオートジャパンが7月28日に発売する軽自動車EV(電気自動車)「RACCO(ラッコ)」の販売価格が214万5000円からになることが、ダイヤモンド編集部の取材で分かった。

最廉価モデル「RACCO 200」のメーカー希望小売価格は214万5000円。国のCEV補助金15万円を適用した実質価格は199万5000円となり、補助金適用後の実質価格を100万円台にギリギリ抑えた。

 国のEV補助金は、国産蓄電池の採用などを評価する制度となっており、日産やホンダには58万円が交付される一方、BYDのRACCOは15万円にとどまる。
BYDは日本メーカーより43万円も少ない補助金というハンデを背負いながら、実質価格を200万円未満に抑えたことになる。

 BYD関係者は「ギリギリ100万円台にした。機能を詰め込んだせいもあって100万円台中盤には抑えられなかったが、十分に競争力はある」

https://news.yahoo.co.jp/articles/86451bc3daffdf5d9c4f7...

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023 2026/07/28(火) 19:36:22 ID:GchqdQsdgY
>>20
懸念されるのは、お前のような低層民のそれではなく
政府・官公庁・企業職員の位置情報や車内盗聴
及びここぞという場面での運転操作の乗っ取り

中国には国家情報法という2017年施行のトンデモ法があって
その第7条において、すべての 企 業 や国民は法に基づき
国家の情報活動を支持・援助・協力しなければならない旨、義務付けられている

中国企業は、中国の情報機関に
「コネクテッドカーのOSにスパイツールを忍ばせろ」と命じられたら
従わねばならない法的義務があり
「スパイツール経由のリアルタイム情報を情報機関のAIにリンクしろ」と命じられたら
これにも従わねばならない法的義務がある

それでは質問だ

BYDがどこの国の企業か言ってみろ

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024 2026/07/28(火) 22:11:11 ID:GoMmBWspng
支那製電気仕掛け偽NBOX

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025 2026/07/28(火) 22:51:37 ID:9sGBJFQF/E
なかなか質感よかったけどな。
安全面はまだわからんが既存の軽自動車より装備や乗り心地はこっちの方が一段上だわ。
乗り心地に関してはやっぱ車重が関係してるんかな。

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