「暑いときは真っ先にここを冷やせ」という意外な体の部位


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001 2026/08/05(水) 19:23:22 ID:p7ko11q/HQ
首よりも脇よりも効果的…
熱中症研究者が「暑いときは真っ先にここを冷やせ」
という意外な体の部位

熱中症の応急処置といえば「首すじや脇の下を冷やす」が定番だ。
熱中症研究を続けてきた東洋大学教授の加藤和則さんは
「それは間違いではないが、首を冷やすよりも効果的に深部体温を
下げることができる方法が研究で明らかになっている」という。

熱中症の応急処置として「首すじや脇の下、脚の付け根を冷やす」
という方法は広く知られています。
この方法自体は間違いではありません。ただ、実はそれよりも
科学的に優れた冷却法があります。それが「手のひら冷却」です。
手のひらが体温調節に大きな役割を果たす理由は、「AVA(動静脈吻合)」
と呼ばれる特殊な血管構造にあります。動脈と静脈を直接つなぐバイパス血管のことです。

通常、動脈から送り出された血液は、細い毛細血管の網の目をくぐり抜け、
酸素や栄養を組織に渡したうえで静脈へ戻っていきます。ところがAVAは、
その毛細血管の区間をまるごと飛ばし、動脈と静脈をショートカットでつないでいます。
毛細血管を通らないということは、酸素や栄養、老廃物の受け渡しには関与できない
ということでもあります。つまりAVAが運べるものは、事実上「熱」だけです。
体温を逃がすことに特化した血管だといってよいでしょう。

実は、足の裏にも手のひらと同様のAVA構造があります。ただ皮膚が厚い分、
手のひらほど効率はよくありませんが、それなりに有効です。
この構造は、夏だけのものではありません。冬に「足湯」が身体全体を温める
効果を持つのも、まったく同じしくみによるものです。足の裏のAVAを通って
温められた血液が、全身に運ばれていくのです。

夏は手のひらを冷やし、冬は手袋でしっかり覆う。手足の末端をどう扱うかは、
季節を問わず体温管理の要になります。
https://president.jp/articles/-/11692...

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002 2026/08/05(水) 19:42:12 ID:bG.c.ne9qY
暑いときには、キンタマを冷やすのが効果的。

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003 2026/08/05(水) 20:32:59 ID:Rt2p/MeR/6
>>2
思いっきり引っ張って氷を包むんだよね

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004 2026/08/06(木) 18:31:57 ID:jfMwD41ucs
ならばコレで

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005 2026/08/07(金) 07:47:55 ID:fpMMZ1awQI
モデルは誰

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006 2026/08/07(金) 13:27:27 ID:roaeCOlSI.
> 足の裏にも手のひらと同様の
とはいえ
裸足にサンダルで買い物は
ちょっと恥ずかしい 

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007 2026/08/08(土) 19:08:04 ID:B3j4LsOR6o
冬に温めるといい部分を
夏は冷やせばいいって事ね

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008 2026/08/11(火) 00:33:13 ID:1ryEZw/0kQ
薄手の手袋を濡らして外出
風でヒエヒエ気持ちいいぞ
<--夏用 薄型 冷感 紫外線対策 グローブ

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009 2026/08/16(日) 21:58:40 ID:miXqXHebOA
冷感シャツ
袖部分を水でぬらすと
さらにヒエヒエになる

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