>>301 ハザール人は、人間の子供を殺して血を飲み肉を食うとむと若返ると本気で信じて、
実践していた野蛮人だから、ハザール王国はスラブ人国家のキエフ公国に滅ぼされた。
一旦は残虐行為を止めて、キリスト教かイスラム教かユダヤ教に改宗する事で許してもらったが、
ユダヤ教を選んだうえで隠れて残虐儀式を続けていたので、ハザール王国は滅ぼされ、
ハザール人の残党達は国を持たないユダヤ商人=偽ユダヤとして散り、そのうち貸金業で成功して
銀行家として欧州王族や貴族に取り入り、約200年前には覇権国の中央銀行頭取にまで成り上がり、
東インド会社も買収して貿易も行ったが邪魔になった中国をアヘン漬けにしてから戦争を仕掛けて支配し、
次に日本では朝鮮部落民をキリスト教で洗脳して、武器と金を提供して明治維新をおこさせて日本を征服。
偽テンノーを立てて国家神道を強制し、国単位の戦争が出来る国にしてから、中国を復活させないよう日清戦争をやらせ、
油田を奪う為とハザール王国の恨みをはらすためにロシアを東から攻めさせ、第一次ロシア革命でロシア制服。
石油商業化で台頭したロックフェラーを叩くためにスタンダードオイル解体訴訟を起こしたところで大反撃に遭い、
ロスチャイルド支配エリアは戦場にされて破壊されて支配権をロックフェラーが奪っていった。
1917年にはロックフェラーがレーニンヤトロツキーを送り込んでソ連共産党を作ったり。
二度の大戦でロスチャイルドは世界征服の主導権をロックフェラーに奪われた。
ロスチャイルド支配国の日本はボロボロにされてロックフェラー支配に代わった。
1980年頃には両者は仲良く世界統一「裏」政府を構築し、ロックフェラーの自作自演の冷戦を終わらせた。
石油を通じて世界支配を主導したロックフェラーだが、ロスチャイルドは密かに覇権奪還を狙っており、
1990年頃には「環境問題」を作り、徐々に石油社会を追い詰めていった。
ロックフェラーはそれには気付かず、石油先物価格を吊り上げ、邪魔な産油国の指導者を潰すため、
戦争を起こしていたが、自分らで作ったネット社会でインチキがバレ初めて定期戦争がやりづらくなってきた。
ロックフェラー家の中での主導権争いであるリーマンショックが起こり、大打撃。
借金超大国であるアメリカは、破綻を逃れるために、戦争や革命を意図的に起こして他国の政権や資源を奪ったり、
人為的パンデミックなど大事件を起こして、他国の経済を破壊してから支配するなど、
地球規模の陰謀を計画し、実行しようとする。
それがロックステップ。
ぜーんぶ偽ユダヤ=ハザール人の犯罪。
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