奈良県の外国人人口1.5倍・国籍ではベトナムがトップ


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001 2026/10/08(木) 03:53:33 ID:kLyd3xO/Qw
奈良県の外国人人口1.5倍に 7年国勢調査確定値 国籍・地域別ではベトナムがトップ
総務省が発表した令和7年国勢調査の確定値(10月1日時点)によると、奈良県の総人口は126万8181人で、2年の前回調査から5万6292人(4.25%)減少した。このうち外国人人口は全体の1.42%に当たる1万7980人で、前回調査から56.3%の伸びをみせ、増加が目立ってきた。国籍・地域別ではベトナムが最多だった。

前回調査と比較した近畿2府4県の奈良県以外の減少率は、大阪府0.89%▽滋賀県1.53%▽兵庫県2.69%▽京都府3.02%▽和歌山県6.38%。奈良県は和歌山県に次いで人口減少率が高かった。

県内の外国人人口の国籍・地域別はベトナムが3977人(外国人全体の22.12%)でトップ。次いで、中国の2980人(16.57%)、韓国・朝鮮の2448人(13.62%)と続く。ミャンマー1233人(6.86%)、インドネシア1208人(6.72%)、フィリピン953人(5.30%)、ネパール948人(5.27%)など、東南アジアや南アジアも目立つ。製造業や建設業、介護・医療などの人手不足を背景とした外国人労働者の需要増が反映されたとみられる。

外国人の居住地域を自治体別に見ると、人数規模では県庁所在地の奈良市が4794人で最も多く、外国人人口全体の26.66%を占めている。また、橿原市(1549人)、生駒市(1489人)、天理市(1228人)、大和郡山市(1171人)、大和高田市(1060人)と、主要都市部に集中している。

市町村の総人口に占める外国人住民の割合(人口比率)では、安堵町が5.94%(町総人口6765人中402人)でトップ。約6割にあたる248人がベトナム国籍で、町内や周辺の工業団地などでの就労層が比率を押し上げたようだ。

このほか野迫川村では4.50%、東吉野村は2.81%、大淀町が2.29%となっており、南部地域や中山間地域で重要な働き手となっていることがわかる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f5d8ecea1f5a2a16f1741...

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002 2026/10/08(木) 04:32:23 ID:vaDpGYRGiI
神社仏閣のセキュリティーを強化しなきゃいかんね。

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003 2026/10/08(木) 05:37:10 ID:68C8vZHBNI
神社仏閣の周辺、特に賽銭箱の周りは銀行並みに監視カメラ付けないとな

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004 2026/10/08(木) 06:44:21 ID:rtRK8NBn0U
鹿が狙われる

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005 2026/10/08(木) 07:03:18 ID:umdaTlBROU
大仏が盗まれる

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006 2026/10/08(木) 07:43:01 ID:Z8hg3uG6eU
大仏なら下チョソだろ(^0^)

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