イスラエル首相 ガザのハマス攻撃継続を表明


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001 2026/10/06(火) 13:34:25 ID:1lNECd5aO6

イスラエル首相 ガザのハマス攻撃継続を表明 停戦発効1年も戦闘続く
イスラエルのネタニヤフ首相は5日、パレスチナ自治区ガザでの軍事作戦を巡り、「任務を完了させる」と述べ、イスラム組織ハマスの戦闘員らに対する攻撃を続ける考えを表明しました。イスラエル政府はガザとの境界で起きたハマスによる奇襲から7日で3年となるのを前に、エルサレムで犠牲者の追悼式を開きました。ネタニヤフ首相は演説で「われわれは成果をあげたがまだ任務がある。それを完了させる」と述べ、奇襲に関与したハマスの戦闘員を追跡して攻撃し続ける姿勢を改めて示しました。イスラエルとハマスの停戦は2025年10月10日に発効しましたが、イスラエルはガザへの攻撃を続けていて、これまでに奇襲に関わった戦闘員4000人を殺害したとしています。また、ネタニヤフ氏は、レバノンの親イラン民兵組織ヒズボラへの攻撃も「継続する」と強調しました。
https://www.youtube.com/watch?v=s60Y5PiHE7...

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002 2026/10/06(火) 14:12:37 ID:Ri8d09AWGk
ネタニヤフにはアメリカもイランも関係ない。
イスラエル隣接地域の敵を叩くしか頭にない。
それ以上に自分が刑務所に入らないためには
戦時下であり続ける必要がある。
最初からやめる気もない。

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003 2026/10/06(火) 14:16:00 ID:P4d.C2///o
●そもそもイスラエルはどうやって建国されたのか?

ユダヤ人武装集団がパレスチナ人を大量虐殺してイスラエルを建国した。

(この時、大量虐殺を逃れるためその地を離れたパレスチナ人数十万人がいわゆる「パレスチナ難民」となり、イスラエルにより再入国を禁じられた上、イスラエルに残してきた財産は全てユダヤ人に没収された)

●その後、イスラエルは国内に残るパレスチナ人をどうしたのか?

口にするのもおぞましい「ユダヤ人入植政策」により、パレスチナ住民を銃とブルドーザーで追い出し、パレスチナ人の何もかもを破壊し尽くして、ユダヤ人入植地(笛に増えて人口70万人)を建設していった(現在進行形)


テロリストは殲滅されるべき?
だったら、当のイスラエルのユダヤ人こそテロリストとして殲滅されるべきなんじゃね?

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004 2026/10/06(火) 18:48:33 ID:psdZEH2iaI
>>3 1. イスラエルはどうやって建国されたのか背景: 19世紀末からのシオニズム運動(ユダヤ人の民族自決・故郷再建)により、オスマン帝国時代からユダヤ人のパレスチナ移住が始まりました。
ホロコースト(ナチスによる約600万人のユダヤ人虐殺)後、難民が増え、国際的な支持が強まりました。
国際的枠組み: 1917年のバルフォア宣言、国際連盟による英国委任統治(ユダヤ人の「民族的郷土」建設を明記)。
1947年11月29日、国連総会決議181(分割案)で、ユダヤ人国家(土地の約55%、多くがネゲブ砂漠)とアラブ人国家(約45%)、エルサレム国際管理を提案。
ユダヤ側は受諾、アラブ側(パレスチナ指導部・アラブ連盟)は拒否し、武力で阻止すると宣言しました。
戦争の経過: 分割案可決直後から内戦が始まり、1948年5月14日にイスラエルが独立宣言。翌日、エジプト、ヨルダン、シリア、イラク、レバノンなどのアラブ諸国軍が侵攻。
イスラエルは防衛に成功し、1949年の休戦で委任統治領の約78%を支配下に置きました。これが「イスラエル独立戦争」(イスラエル側)/「ナクバ(大災害)」(パレスチナ側)と呼ばれる出来事です。
「ユダヤ人武装集団がパレスチナ人を大量虐殺して建国した」という単純な図式ではありません。
戦争中に双方で残虐行為があり、ユダヤ側(ハガナー、イルグン、レヒなど)による虐殺事件(デイール・ヤシンなど)も確認されていますが、アラブ側によるユダヤ人コミュニティへの攻撃・虐殺も多数ありました。
総括:エビデンス通りか?
部分的に正しい点: 難民約70万人規模の発生、帰還禁止、財産の事実上の没収、1967年以降の入植地拡大とそれに伴う土地・家屋の喪失・破壊。
不正確・過度に単純化した点: 「大量虐殺だけで建国した」という描写(戦争の文脈、アラブ側の拒否・侵攻、双方の犠牲を無視)、残ったパレスチナ人を「どうしたのか」を一方的に描く点(市民権付与の事実)、入植を1948年の延長として「何もかも破壊し尽くして」と一般化する点。

歴史は「善悪二元論」では捉えきれません。ユダヤ側にはホロコースト後の生存欲求と国際承認があり、パレスチナ側には先住性の喪失と難民化の悲劇があります。

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005 2026/10/06(火) 20:51:02 ID:P4d.C2///o
>>4
パレスチナ問題の発端は、イスラエルが1948年にパレスチナ(当時は英国の委任統治領)の住民を追い出す形で建国したことです。イスラエルの建国と前後し、70万人のパレスチナ人がユダヤ人武装組織によって襲撃され、難民となりました。これをパレスチナではナクバの日と呼びます。

イスラエルはその後も
・ヨルダン川西岸地区の不法な植民地化
・パレスチナ人への頻繁な暴力拉致行為
・停戦ラインを超えた隔離壁の建設
等を行っており、パレスチナ人への抑圧を高めています。

これらの背景を無視して、現在のガザ情勢を語ることはできません。

【参考情報】
パレスチナ人大虐殺「ナクバ」の生存者、世代を越えて語り継ぐ記憶
https://www.cnn.co.jp/usa/35219014.htm...
パレスチナ問題の経緯
https://ccp-ngo.jp/palestine/palestine-informatio...
襲撃、自宅破壊、監視カメラ──イスラエル人入植地問題 パレスチナ住民の訴え
https://www.msf.or.jp/news/detail/headline/pse202306...

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006 2026/10/06(火) 20:54:13 ID:LRLghh98to
「ガザのハマス」ではなく、「ガザの住民」攻撃だろ。

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007 2026/10/06(火) 20:59:07 ID:P4d.C2///o
>>4
国際承認?

だったらユダヤ人入植政策をやめろという度重なる国連決議(イスラエルのケツモチのアメリカですら賛成)にも
入植地から出てけ、そしてパレスチナ人に賠償しという国際司法裁判所(ICJ)の勧告にも
素直に従えよ悪逆非道糞ユダヤ

●ICJはイスラエルに、
●ヨルダン川西岸地区と東エルサレムから自国の「入植者全員を退去」させるよう求め、
●占領によって「パレスチナ人にもたらした被害については賠償」するよう勧告

●イスラエルは1967年以来、ヨルダン川西岸と東エルサレムの約160カ所に入植地を作った
●そこには約70万人のユダヤ人が住んでいる
●ICJは「この入植が違法」だと判断

どーなんだよ?

今なお悪逆非道で残酷極まりないユダヤ人入植政策を続けるイスラエルは現在進行形のテロ国家
イスラム国と何ら変わらん

テロ国家イスラエルは、イスラム国同様、殲滅されるべき

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