諸橋愛選手が頚髄損傷による 多臓器不全で死去
9月12日のレースで落車
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001 2026/09/22(火) 16:09:07 ID:W3KcpVJEE.
トップレーサーの諸橋愛さん(享年49)=新潟・79期、S級1班=が21日、亡くなった。死因は頚髄損傷に
よる多臓器不全。諸橋さんは10日から奈良競輪場で行われたG3「開設76周年記念平安賞 in 奈良」に参加。
12日の3日目11R準決勝で落車。ただちに奈良市内の病院に救急搬送され治療を続けていた。
諸橋さんは高校時代からその能力を高く評価され、日本競輪学校(現日本競輪選手養成所)第79期生として入学。
1997年4月にデビュー。2017年のG2「共同通信社杯」でビッグレース初制覇している。
競輪では今年7月、伏見俊昭さん(享年50)が競走中の事故で亡くなっている。
◆諸橋 愛(もろはし・めぐむ)1977年7月21日、新潟県西蒲原郡生まれ。享年49。吉田商高卒。日本競
輪学校(現・日本競輪選手養成所)79期生として、1997年4月にデビュー(弥彦3・5・2着)。ビッグレース
優勝は、2017年G2「共同通信社杯」(武雄)。通算2377戦435勝。通算獲得賞金9億7018万500
円。172センチ、75キロ。血液型O。
https://news.yahoo.co.jp/pickup/659611...
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003 2026/09/22(火) 16:22:01 ID:lCEkzyNCyk
004 2026/09/22(火) 17:11:33 ID:iLo0CgzII.
レーサーやら、アスリートやらは、一般的に短命だろ。
神経や肉体を子供~成長期・適齢期にやたらと駆使してきたヤツは一般的に短命です。
これからの人類としての進化で生き残れるヤツはクソデブです。
相撲レスラーは本当のデブでは無く、無理して巨漢になっており、やはり短命です。
本物のデブは動きも鈍くて、ヒッキーで、風呂にも毎日入らず、とても臭い体臭と不潔で臭い部屋にえおり、誰も誰も近寄りたくありません。
この「誰も誰も近寄りたくない」のが進化のキーワードで、襲われることも支配されたりすることもありません。
ヒトはヒトを襲ってくるヤツに警戒・県政・戦いを挑みますが、ヒッキー・クソデブなんざ相手にするヤツはほとんどおらず、動かない・ヒッキー・クソデブは一般的に無視されます。
ところが、間もなく食糧難の時代になりますし、「地球温暖化とは、酸素と二酸化炭素の大量消費・酸化である」ので、猛烈な勢いで植物が生えている熱帯雨林・ジャングルなんざ、地球の酸化・砂漠化の真犯人であると言えます。
どのジャングル・熱帯雨林でも土壌・水質は酸性であり、間違えなく砂漠になり、やがて化石燃料なガスや油になるのです。
飲み食いしたものを体内に蓄積できるクソデブ、近寄りがたいクソデブの方が、食糧難・地球温暖かな暑さにも耐えるこができる皮下脂肪を身に着けており、動かない・神経を使っていないデブの方が、進化・生き残れると想います。
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005 2026/09/22(火) 17:12:32 ID:0GEjGmaPLk
006 2026/09/22(火) 22:15:46 ID:P70cozG6HA
僕はこの人の大ファンで、この人のレースの7割は見ている
とても悲しい、こんなことがあっていいのか、という気持ちだ
悲嘆に明け暮れている
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007 2026/09/23(水) 02:15:10 ID:bN55i2OkEE
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