[アジア大会]野菜に鶏肉3切れ「衝撃的な食事」


▼ページ最下部
001 2026/09/19(土) 20:08:54 ID:LkOFRtUFhg
[アジア大会]野菜に鶏肉3切れ…「これを食べて競技しろと?」衝撃的な食事
https://news.yahoo.co.jp/articles/5056fc7dd8c1d589b161b...

2026年愛知・名古屋アジア大会が正式開幕を前に連日、未熟な運営が問題視されている。
タイメディアのカオソッドは17日、「タイのテックボール代表チームのレワット・パプチョンプー監督が、
アジア大会のテックボール競技会場で昼食を受けた後、『量が少なすぎる。野菜のおかずは1つしか選べず、
2種類を食べることができない』と冗談を言った」と報じた。
SNSで公開された映像には、パプチョンプー監督がブロッコリー炒めを受け取った後、
別の野菜のおかずを取ろうとしたところ、担当者が「一つだけ選べます」と制止する場面が映っている。
セルフサービスではなくスタッフが食事を盛り付ける方式であり、紙コップに入ったご飯とスープ、
3つに仕切られた使い捨て容器にのせられた鶏肉3切れと麺がすべてだった。
量が不足するため、タイのテックボール代表チームは競技会場の外で食事をしなければならなかった。

大会組織委員会のずさんな運営は食事だけではない。
経費削減などを理由に選手村を新しく建設せず、コンテナやクルーズ船、ホテルに選手団を分散させたが、
事務上のミスで宿泊先の割り当てから漏れたタイのセパタクロー選手がクルーズ船のロビーの床で仮眠を
とる事態も生じた。

返信する

002 2026/09/19(土) 20:24:45 ID:.OJXi6a8cw
残念ながら我が国はまともな国際大会を開ける民度のある国ではない。
世界に迷惑をかけないためにも、このようなイベントに手を出すのはやめるべきだ。

返信する

003 2026/09/19(土) 20:26:43 ID:fX1o/Iu2M2
どうせまた電通仕切りのぼったくりイベンドだろ?
経費削減しまくって自分らだけボロ儲け

マジで日本の癌 それが電通

電通が潰れれば日本はマシになるよ

返信する

004 2026/09/19(土) 21:09:38 ID:HPtAXhmZQw
貧しいのぉwww

返信する

005 2026/09/19(土) 22:01:54 ID:tyVlEjViEU
>>4韓国人家族の方がリッチやん

返信する

006 2026/09/19(土) 22:48:03 ID:VCOzNe7Mxs
>>1
おもてなしどころか
何も無しだよ

返信する

007 2026/09/19(土) 23:01:03 ID:c8Qpwtt52E
座布団1枚

返信する

008 2026/09/19(土) 23:17:44 ID:7PbIMoiyyI
外国人には、この程度の待遇で十分だ。

返信する

009 2026/09/19(土) 23:43:50 ID:iu5PZmu0XA
「電通がいないと現場が回らない」と言われる真髄は、徹底的な黒子(裏方)としての危機管理能力と、VIPや参加者や関係者への執念深いほどのおもてなし(ホスピタリティ)にあります。

世界中のVIPの「完璧なカルテ」を作っている
オリンピックや国際会議では、世界各国の王室、IOC委員、世界的企業のCEOなどのVIPが来日します。電通はこれらのVIP一人ひとりに対して、信じられないほど詳細な「個人カルテ」を作成していると言われています。
* 趣味嗜好、アレルギー、好きなワインの銘柄やタバコのブランド
* 過去の来日時に喜んだお土産、嫌がった移動手段
* 車の座席のこだわり(右側、左側のどちらに座るのを好むか)
これらをすべて把握し、VIPが日本に滞在している間、ストレスを「1秒も感じさせない」アテンドを行います。移動する車の手配から、ホテルの部屋の室温、好みの枕の硬さまで先回りして調整されているため、外国人要人は「日本でのイベントは世界一居心地が良い」と口を揃えます。

「絶対にNOと言わない」危機対応(雨天時の神対応)
国際イベントの現場では予期せぬトラブルが多発しますが、電通の現場責任者やスタッフは「できません」と言わないことで有名です。
* ある屋外レセプションで、開始直前に突然の大雨が予報された際、電通のスタッフは数十分のうちに周辺エリアの高級ホテルやレストランの空き状況を片っ端から押さえ、即座に「完璧な代替会場」を用意し、移動用バスやタクシーまで何十台も瞬時に手配してイベントを何事もなかったかのように成功させた、という逸話があります。
* 必要とあれば、数千人規模のイベントのスタッフ全員に「全く同じ動きができるマニュアル」を数日で叩き込み、傘下の[電通ライブ]などのイベント専門会社や、無数の下請け企業を軍隊のように統率して現場の混乱を未然に防ぎます。

記者の「胃袋」まで掴むメディアコントロール
イベントを成功させるには、国内外のメディア(テレビ・新聞・雑誌)に好意的な報道をしてもらう必要があります。電通はプレスセンターの環境作りにも一切妥協しません。
* 徹夜で原稿を書く外国人記者のために、24時間いつでも温かい日本食(寿司や天ぷら、質の高いお弁当など)や夜食が無償で提供されるブースを設置。
* 通信環境の速さ、電源の数、さらには「記者の疲労を癒やすためのマッサージブース」まで用意されることもあります。
こうした「居心地の良さ」を提供することで、メディア側のストレスをなくし、結果としてイベント全体の評判へと繋げる計算されたおもてなしを行っています。
------------------------------
国際イベント運営は、「金の力」と「泥臭いマンパワー」の融合です。世界中の大富豪やスポーツ利権のボスたちが何を望んでいるかを誰よりも知り尽くし、それを実現するために日本の下請けネットワークをフル稼働させて、1ミリの狂いもなく現場をコントロールする。この「泥をかぶる裏方力」があったからこそ、国や自治体は電通に全幅の信頼を置き、丸投げしてきたという歴史があります。

返信する


▲ページ最上部

ログサイズ:7 KB 有効レス数:9 削除レス数:0





ニュース速報掲示板に戻る 全部 次100 最新50

スレッドタイトル:[アジア大会]野菜に鶏肉3切れ「衝撃的な食事」

レス投稿

未ログイン (ログイン

↑画像ファイル(jpg,gif,png)