>>18 >>20 >>18とは若干違うけど、国民民主は例の税額控除にせよ暫定税率廃止にせよ
廃案や審議時間切れなどを経て終始一貫掲げてきた。
他方、(旧)立憲や共産党はといえば、特定秘密保護法の際に
「あなたの旦那様が、ある日突然逮捕される法律なんですよ」と、また
安保法制に際には「あなたのお子様に突然赤紙が来る徴兵制がはじまります」と
共に新橋の駅前で直に聞いたから間違いない。
で、どうした?法案が通過ししてしまえば「なかった事のように」何も触れない
(法案通過前に)そこまで問題に感じるなら継続して修正法案でも出すとか
追及の手を緩めないとか、本当に問題意識があるのなら継続して扱うべきだよね
もうね。これは国民の末端にまで理解され始めているんだよ。
政治など全く興味がないと思っていたような人でさえ「あの大騒ぎした事どうなったんだろ」
という有様
詳細な精査をすると国民民主の古川氏が財務省OBで、なおかつ財政健全化の急先鋒であるとか
大塚耕平氏亡きあと高市政権が主張する投資によるマクロ経済の活性化などを得意とする
人材がいないとか国民民主には国民民主の都合もあるわけだけど少なくとも政権選挙の前に
「ガソリン値下げ隊」を結成して暫定税率廃止を訴え、その後に「そうだったけ」と
無かったことにするような体質を継続している他の野党とは一線を画していると思う
本当に、もうね津々浦々まで「その場限りで継続性がない」政党のことは知れ渡ってる
その程度まではこの国の有権者は成熟している
返信する