―「不屈」の船長は2006年、関東から移り住み、沖縄県内の教会の牧師になりました。その後、辺野古新基地建設の抗議活動に加わり、一部では「海のガンジー」と称されていたようです。
「彼はソフトに見えますが、高速道路でも一般道でも前の車に接近運転をする一面がありました。『やめてほしい』と注意をしても『いやいや、あおっているんじゃなくて、前の車を応援しているんだよ』と優しい口調で返してきました。辺野古の船でも、かなりの速度を出していたと聞きました」
―今年3月、修学旅行中の高校生を乗せていた時に転覆事故が発生しました。その時、何を感じましたか。
「『死亡』の一報を受け、最初は何が起きたのか、全然わかりませんでした。その後、『この人(不屈の船長)は、生徒を連れて海に出て、事故を起こして、結局何の責任も取らないで死んでしまった』と思いました。私自身も、足下の土ぼこりを払われるようにされてきたので」
―不屈の船長との間で、何があったのですか。
「2010年の後半、彼から性暴力を受けました。逃げようとしても腕を引っ張られて連れ戻され、もう一度逃げようとしても再び腕を引っ張って連れ戻され、全体重で押さえつけられ、乱暴をされました。服が破れ、怪我をしました。その後、殺されるのではないかと、道を歩くのも怖く、適応障害になりました」
琉球新報
【独自】辺野古沖転覆の死亡船長が過去に性暴力 被害女性が証言 「運動離れて」求めに応じず 沖縄
公開日時 2026年06月17日 08:50更新日時 2026年06月17日 11:01
●日本共産党の同志“レイパー”金井を
●日本共産党のヘリ基地反対協が庇い
●日本共産党を支持母体とするデニーがさらにそれを庇う
という「一蓮托生」構図を何とかしなければ
中共の犬デニーが次回知事選で落選してしまう
…(琉球新報)そうだいいこと閃いた!
レイパー金井をトカゲのシッポにしてしまおう ←今ココ
しかし牧師がレイパーってどっかの国でよくある話だな
反基地運動やってる連中って日本人っぽくない人たちばっかり
その一味↓
返信する