秋葉原無差別殺傷から18年、現場では献花
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001 2026/06/08(月) 21:47:32 ID:1V0w.A.hJ2
「悲しみは変わらない」 秋葉原無差別殺傷から18年、現場では献花
東京・秋葉原の歩行者天国で7人が死亡し、10人が重軽傷を負った無差別殺傷事件は8日、発生から18年を迎えた。小雨交じりの中、現場の交差点には多くの人が訪れ、花や飲み物を供えて犠牲者への思いをはせた。
事件は2008年6月8日午後0時半ごろに発生。加藤智大・元死刑囚(当時25)が、トラックで日曜日の歩行者天国に突入し、通行人をナイフで次々と刺した。加藤元死刑囚は2015年2月に死刑判決が確定し、2022年7月に刑が執行された。
「久しぶりに会いに来たよ」
この日、横浜市青葉区の会社員、秋山茂さん(48)は、3年ぶりに現場を訪れた。歩道に花を手向けると、目をつぶって静かに手を合わせた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/cb37d08bfa62b3ea6a3b8...
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