内田被告 殺意あったのは共犯の女
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001 2026/06/05(金) 06:12:47 ID:/TLbqrIto.
内田梨瑚被告『殺意があったのは共犯の女のほう』自分には殺意がなかったと改めて主張…罪を認め懲役23年の刑が確定した"舎弟"の女の証言を「事実と違う」と否定<旭川女子高校生殺害>
北海道旭川市で女子高校生を橋から落下させ、殺害した罪などに問われている女の裁判は、6月4日に被告人質問が行われ、改めて自分に「殺意は全くなかった」とした上で、殺意を持っていたのは共犯の女だと供述しました。
内田梨瑚被告は2024年、旭川市で全裸にした女子高校生を橋から落下させて殺害した罪などに問われています
これまでの裁判で、すでに罪を認めて懲役23年の刑が確定している共犯で"舎弟"と呼ばれていた当時19歳の女は「梨瑚さんは女子高校生の肩甲骨のあたりを両手の手の平で押した」などと証言していました。
これに対し6月2日の裁判で内田被告は「事実と違うことを述べている」と、この証言を否定しました。
その上で「(共犯の女が)橋の上で殺意を持っていた。一緒に行動していた私も考えが違うはずはないと思っていたのではないか」などと述べ、改めて、自分の殺意を否定しました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a5a4336e25be92c3f4490...
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017 2026/06/05(金) 23:38:37 ID:GZm3My5sEk
この被告は殺意ってどういったものなのかを理解していないと思う。
被害者が死んでも仕方ないとか構わないとか死ぬかもしれないって思えたら殺意があったことになる。
背中を押したとか押していないとかは関係なくて、橋の欄干に座らせた時点で殺意があったことになる。
落ちたけど、橋に捕まって這い上がってきたのを見たけど、そのままにして立ち去ったって内容でも十分殺意があったと認められる。
普通のヒトなら、欄干に座らせないし、座っていれば降りてくるように言うだろうし、降りるのに手を貸す。
橋の欄干に捕まっていれば落ちないように何とかする。
殺意って割と簡単に証明されると思う。
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