日本郵政、郵便料金の値上げ検討 数量減少、27年度にも
▼ページ最下部
001 2026/05/15(金) 21:06:50 ID:1G9Gcj0L1A
日本郵政は15日、2028年度までの経営計画を発表し「郵便サービスの料金見直しを検討」すると明記した。早ければ27年度中の値上げを目指す。数量の減少で収入が伸びない中、全国一律のサービスを持続的に提供するためとしている。集配拠点の集約といった効率化を3年間で加速した上で、配達頻度など現在のサービス水準を抑えることも議論する。
日本郵便が同時に発表した郵便の利用見通しによると、28年度は105億通余りと3年間で10%程度の減少となる。燃料費や人件費といったコストの増加も重荷だ。抜本的な値上げが実現すれば24年10月以来となる。
全国の集配拠点を3200から2700に集約する。窓口がある2万4千の郵便局数は維持する一方、人材の適正配置で費用を抑えるため1万局程度で昼間の顧客対応を一時休止するとの目標も掲げた。都市部での不動産開発、企業間の物流といった成長分野には積極的に資金を投じる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/404c21e478831ad0a8617...
返信する
014 2026/05/20(水) 13:28:53 ID:vEncxohvvo

【速報】日本郵便東京支社元社員の男(37)逮捕 入札で便宜の見返りに現金やテーマパークの宿泊代金など計約120万円相当受け取った疑い 警視庁
日本郵便東京支社の元社員の男が郵便物の回収をめぐる入札で便宜を図った見返りに、現金やテーマパークの宿泊代金などあわせて120万円相当を受け取ったなどとして、警視庁に逮捕されたことが分かりました。
捜査関係者によりますと、日本郵便株式会社法の加重収賄などの疑いで逮捕されたのは、日本郵便東京支社の元社員・米田伸之容疑者(37)です。
米田容疑者は郵便・物流オペレーション部集配基盤係主任だったおととし10月頃から去年5月頃にかけて、郵便物をポストから回収し郵便局に届ける「取集業務」の委託契約の入札で、板橋区の運送会社「ハルキエクスプレス」に便宜を図った見返りに、現金10万円やテーマパークの宿泊代金など、あわせて120万円相当を受け取った疑いなどがもたれています。
贈賄の疑いで「ハルキエクスプレス」の代表・西村光一容疑者(56)と経理担当の橋本英孝容疑者(64)も逮捕されました。
警視庁は、米田容疑者が他の入札をめぐっても同様の犯行を繰り返していた可能性があるとみて調べています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/44e0465ac7359548eafff...
返信する
▲ページ最上部
ログサイズ:7 KB
有効レス数:14
削除レス数:0
不適切な書き込みやモラルに反する投稿を見つけた時は、書き込み右の マークをクリックしてサイト運営者までご連絡をお願いします。確認しだい削除いたします。
ニュース速報掲示板に戻る 全部
前100
次100 最新50
スレッドタイトル:日本郵政、郵便料金の値上げ検討 数量減少、27年度にも
レス投稿