トランプ氏 「我々は海賊」「もうかる商売」米海軍の拿捕行為
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001 2026/05/02(土) 18:58:15 ID:aYwt56afkk
トランプ氏、米国は「一種の海賊」 米軍によるイラン船の拿捕を振り返り
2026.05.02 Sat posted at 13:02 JST
(CNN) トランプ米大統領は1日、米海軍がイランの貨物船に発砲して拿捕(だほ)した最近の出来事に触れ、「一種の海賊のよう」だったとの表現を用いた。
トランプ氏は夜の会合で、「我々には素晴らしい軍隊、素晴らしい海軍がいる」と発言。
さらに米軍が最近、「鉄の壁」に突っ込もうとした船舶の機関室に発砲した出来事を振り返った。これは米海軍の駆逐艦スプルーアンスが先月、封鎖を破ってイランの港へ向かおうとしたイラン船籍の船「トゥスカ」を阻止した一件を指しているとみられる。
トランプ氏は「船は停止した。彼らがタグボートを使ったので、我々はその上に乗り込んで船を制圧した。貨物も石油も奪った。非常にもうかる商売だ」と述べ、拿捕の行為を「海賊のよう」だったと表現してみせた。
拿捕が行われた際、イラン軍は「海上強盗」「海賊行為」と形容していた。
イラン国営放送IRIBがテレグラムに投稿した内容によると、イラン軍は当時、「イラン・イスラム共和国の軍隊は近く、米国による今回の武装海賊行為に対抗措置を取り、報復する」と警告した。
https://www.cnn.co.jp/usa/35247128.html?ref=rs...
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002 2026/05/02(土) 19:15:11 ID:aYwt56afkk
アメリカ海軍にはいると略奪ができるのだから、希望者が殺到するだろう。
誇りがもてる“おつとめ”だ。
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003 2026/05/02(土) 20:11:37 ID:jYibiEJyBU
[YouTubeで再生]

4月30日、160円台後半を付けたドル円相場は、その後、政府・日銀の円買い・ドル売り介入により、155円台半ばまで急騰した。しかし、その後すぐに下落に転じ、5月1日午前には157円台となった。今回の介入は2024年以来のことだが、前回は複数回介入したにもかかわらず、円高基調にはならなかった。とすれば、今回もまた同じことになりかねない。市場関係者もメディアも、そう見ている。なかにはすぐにも防衛ラインとされる160円は崩れ、170円は確実という声も。なぜ、為替介入は効かないのだろうか?
いくら政府・日銀が為替介入しても、円安が止まらないのは、言うまでもなく円を担保する日本の国力が弱まっているからだ。日米の金利差、貿易赤字、イラン戦争による原油価格の上昇、有事のドル買いなど、様々な理由が上げられているが、どれも理由の一部に過ぎない。貿易赤字を続けながら財政赤字を垂れ流し、それでも国債を大量発行してバラマキを行い、さらに「積極財政」という名の放漫財政を行うという国の通貨が強くなるはずがない。この状況が続けは、円はますます信認されなくなる。
「事前にアナウンスして160円台になった時点で介入。為替投資をする者にとって、こんなわかりやすいやり方はない。2024年のときもそうだったが、今後もまた同じ手を使うなら、日本政府は”sitting duck”(いいカモ)だ」
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/c119992c566069...
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004 2026/05/02(土) 21:21:13 ID:wgYM2Dlcoc
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