米軍、原油輸出の要衝カーグ島を再び攻撃 トランプ氏「文明が滅ぶ」
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001 2026/04/07(火) 23:39:58 ID:FqDlk36eks
米紙ウォールストリート・ジャーナルは7日、米軍がイランの原油輸出の9割を担うペルシャ湾の要衝カーグ島の50以上の軍事目標を攻撃したと、米政府関係者の話として伝えた。米政権は3月13日にも、同島の軍事目標を攻撃したと発表した。
トランプ氏は7日、「今夜、(イランという)文明全体が滅び、復興することは決してないだろう。それは起きてほしくないが、(米軍の攻撃で)起きてしまうだろう」とSNSに投稿した。自ら一方的に設定した「米東部時間7日午後8時」(日本時間8日午前9時)の交渉期限を前に、イランへの威迫を強めている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b65e85cdbaa2850cee3bb...
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002 2026/04/08(水) 01:03:47 ID:yt80xTGWPE
[YouTubeで再生]

アジアとアフリカの途上国は少なくともここ10年間、中国への依存を強めることに不安を抱いてきた。債務のわなや威圧的な政策、そして自国経済を危機に陥れかねない隠れたコストを警戒してきたのだ。
だが、いざ危機が到来してみると、その論理は根底から覆された。米国とイスラエルによる対イラン戦争と、それに続く報復攻撃が始まってから6週間。今、比較的良い状況にあるのは、パックス・アメリカーナ(米国による平和)を信じた国々ではなく、中国のサプライチェーンに賭けた国々だ。
トランプ大統領がホルムズ海峡の再開に取り組まないままペルシャ湾岸から撤退すれば、事態はさらに悪化するだろう。これは、イラン戦争で失ういかなる体面よりも、米国にとってはるかに深刻な地政学的後退となる。トランプ氏はベネズエラやイラン、そして恐らくキューバといった長年の問題を解決し、米国の偉大さを取り戻した大統領として記憶されたいと願っていたかもしれない。だが、実際には、アジアを中国に明け渡した大統領として歴史に刻まれることになりそうな気配だ。
https://www.bloomberg.com/jp/news/articles/2026-04-07/TD...
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003 2026/04/08(水) 02:51:25 ID:Rp7l5UxR4g

どこかに向かっている三角形をした飛行機。
なにかが使われたら、第三国がアメリカに制裁をお見舞いすることはあるのだろうか。
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004 2026/04/08(水) 03:00:12 ID:Wt8PE/tOzs

アメリカが弱体化したら
我々が世界の覇権国家になるのだ!
そのあかつきには日本を攻め滅ぼすぞ!
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005 2026/04/08(水) 07:52:35 ID:v/yblPTyJ2
トランプは世界の秩序を破壊してる、
次の選挙で落とされる、
イランは宗教政治、
国が維持出来さえすれば
「勝利」宣言をする、
侵攻すれば人質が出来て
トランプに打撃
その為、長期では冷戦になる、
日本は上手く振舞い石油確保出来る、
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