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50年ぶり月有人飛行、宇宙船の打ち上げ成功 NASA
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001 2026/04/02(木) 09:46:15 ID:.rggAU6Its
米航空宇宙局の50年以上ぶりとなる月への有人ミッション「アルテミスII」で、4人の宇宙飛行士が1日、宇宙船に乗って月周回への旅へと飛び立った。
響き渡るごう音とともに巨大なオレンジと白のロケットは、午後6時35分ごろ(日本時間2日午前7時35分)ごろ、
フロリダ州ケネディ宇宙センターから米国人3人とカナダ人1人の乗組員を乗せて地球を離れた。
NASAのライブ配信によると、ロケットは地球周回への軌道投入に成功した。
月へ向かう前には数日間にわたりさまざまなテストが行われる。
https://www.afpbb.com/articles/-/362956...
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213 2026/04/19(日) 15:21:53 ID:KdouscQ1RA
>>198 「石に書かれたCの文字」の正体
「小道具の番号ではないか」という点について。
これは元のネガフィルムには存在せず、焼き増しの過程で紛れ込んだ繊維状のものであることが判明し
ています。
NASAが保管しているオリジナル原版の16mmフィルムや高解像度のマスター写真には、この「C」の
ような模様は映っていません。後に広く出回ったコピー写真の表面に、たまたま髪の毛か繊維が乗った
状態で複写されてしまったものです。
「影の方向がバラバラ」なのは照明のせい?
「スタジオのライトが複数あるから影が交差している」という主張です。
これは「パースペクティブ(遠近法)」と「地形の凹凸」で完全に説明できます。
地形の影響: 影が落ちる地面が斜めになっていたり、デコボコしていたりすると、影の方向は簡単に変
わって見えます。
実証実験:『怪しい伝説(MythBusters)』という番組で、単一光源(太陽を模したライト)の下で凸凹
のある地面を作ったところ、アポロの写真と全く同じように「バラバラに見える影」を再現すること
に成功しています。
動画では「結論はわからない」としていましたが、「隠しようのない物理的事実」が存在します。
LROや日本、インド、中国による残骸の発見: 月周回衛星や探査機が、アポロが置いてきた着陸船の
下降段や月面車の轍や宇宙飛行士の足跡を発見しています。
レーザー反射鏡: 今この瞬間も地球からレーザーを撃つと、アポロが置いた座標からだけ正確な反射
が返ってきます。
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214 2026/04/20(月) 02:19:22 ID:RdKMoWXrxk
215 2026/04/20(月) 02:28:37 ID:RdKMoWXrxk
>>80 まあ他の都合の悪い所には反論出来てないよね・・・
__全て反論されていると思いますが。
・アポロは決定的におかしな話がいくつもある・・・
__それを具体的に挙げてくださいな。
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216 2026/04/20(月) 08:03:40 ID:nrWyM2Dl3U
217 2026/04/20(月) 08:20:18 ID:C.exG6ZKIo
218 2026/04/20(月) 09:52:06 ID:2znFebA8ks
月面のレーザー反射鏡がなければ出来なかったこと5選
1. アインシュタイン「一般相対性理論」の極限検証
2. 月の内部に「液体コア」が存在することの発見
3. 月が毎年 3.8cm ずつ地球から離れている事実の確定
4. 万有引力定数(G)の不変性の確認
5. 地球の「回転」と「極運動」の精密把握
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219 2026/04/20(月) 11:06:31 ID:7QZMRXDWw.
レゴリスの性質は、「アポロ計画が捏造であれば、絶対に作り出せなかった証拠」として、科学的に非常に強力な根拠になっています。
特に以下の3点は、当時の技術では「地球上で捏造することが物理的に不可能」だったと言えます。
1. 「アグルチネート」の存在
月の砂には、微小な隕石が衝突した際の熱で砂が溶け、ガラス状になって複雑に固まった「アグルチネート」が含まれています。
なぜ証拠になるか: これを人工的に、しかも大量に作るには、真空中で超高速の衝突を繰り返す必要があります。1960〜70年代の技術で、380kg以上もの「本物と見分けがつかない砂」を偽造するのは、月に行くよりもコストと時間がかかると言われています。
2. 「ナノ相鉄」と宇宙風化
粒子の表面にナノレベルの鉄の粒が点在する現象は、大気のない環境で数億年単位の宇宙放射線を浴び続けないと発生しません。
なぜ証拠になるか: 当時の地球に、これほど精密なナノテクノロジーは存在しませんでした。顕微鏡でしか見えないこの特徴を、偽造品に付加することは不可能です。
3. 宇宙服への「物理的な食い込み」
アポロの船員が持ち帰った宇宙服の繊維の間には、鋭利なレゴリスが深く入り込んでいました。
なぜ証拠になるか: 地球上の砂(丸みがある)では、あのように繊維を切り裂きながら奥深くまで入り込み、取れなくなるような付着の仕方はしません。もしスタジオ撮影であれば、宇宙服はあそこまで「ズタズタに摩耗」し、隙間に砂が「溶接されたように」残ることはありません。
科学の力による証明
着陸否定論(陰謀論)の多くは、写真の影や旗の揺れなど「視覚的な違和感」を突こうとしますが、「持ち帰られた物質そのもの」が持つ科学的データは、それらを圧倒するリアリティを持っています。
ソ連(当時)もアポロが持ち帰ったサンプルを分析しましたが、ライバル国である彼らですら「これは本物の月の物質である」と認めています。
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220 2026/04/20(月) 11:15:33 ID:7QZMRXDWw.
月面特有の物質であるアグルチネートについて、その特徴や形成プロセスをまとめました。
項目 内容 地球上での再現が困難な理由
形状 ガラスの「ボンド」で砂粒が複雑に結合した、いびつで鋭利な塊。 機械的な粉砕では、この「溶着した複雑なトゲ状」は作れない。
主な成分 月の砂(レゴリス)、火山ガラス、ナノ相鉄(純粋な鉄)。 酸素のある地球では、鉄はすぐに酸化して「錆」になってしまう。
形成要因 微小隕石の超高速衝突(秒速20km以上)による瞬間的な融解。 大気圏内では隕石が減速・燃焼するため、地表でこの現象は起きない。
物理的特性 非常に硬く鋭利。宇宙服の繊維を切り裂き、関節部を摩耗させる。 通常の砂(丸みがある)とは比較にならない「研磨力」を持つ。
光学的特性 ナノ相鉄を含むため、月面を暗く見せる(宇宙風化)。 人工的な着色では、微細な鉄による光の吸収特性を完全に模倣できない。
化学的特性 太陽風由来の水素やヘリウムを内部の気泡に閉じ込めている。 真空・放射線環境を数億年維持しないと、このガス組成は再現できない。
このアグルチネートは、月面の砂の約25%〜30%(場所によっては半分以上)を占めています。
アポロの船員たちが「どれだけ払っても砂が落ちない」と嘆いたのは、このアグルチネートのトゲがマジックテープのように布地に噛み込んでしまったからでした。
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221 2026/04/20(月) 22:03:39 ID:2znFebA8ks
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