50年ぶり月有人飛行、宇宙船の打ち上げ成功 NASA


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001 2026/04/02(木) 09:46:15 ID:.rggAU6Its
米航空宇宙局の50年以上ぶりとなる月への有人ミッション「アルテミスII」で、4人の宇宙飛行士が1日、宇宙船に乗って月周回への旅へと飛び立った。

響き渡るごう音とともに巨大なオレンジと白のロケットは、午後6時35分ごろ(日本時間2日午前7時35分)ごろ、
フロリダ州ケネディ宇宙センターから米国人3人とカナダ人1人の乗組員を乗せて地球を離れた。

NASAのライブ配信によると、ロケットは地球周回への軌道投入に成功した。
月へ向かう前には数日間にわたりさまざまなテストが行われる。

https://www.afpbb.com/articles/-/362956...

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002 2026/04/02(木) 09:47:58 ID:.rggAU6Its
エイプリルフールに間違われないよう4月2日にしました(*´ω`*)

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003 2026/04/02(木) 09:58:42 ID:q7IWqDt8o2
[YouTubeで再生]
米航空宇宙局(NASA)は日本時間2日午前、アポロ計画以来54年ぶりとなる有人月周回ミッション「アルテミスⅡ」の打ち上げを実施した。人類が最後に月面を歩いた1972年のアポロ17号から半世紀以上。この長すぎる「空白期間」は、いつしかネット上などで「かつてのアポロ月面着陸は捏造(ねつぞう)だったのではないか」という陰謀論を増幅させる土壌となってきた。

「当時の技術で月に行けたのなら、なぜその後50年以上も誰も行っていないのか」――。 月面着陸をスタジオ撮影だとする「アポロ陰謀論」において、最も頻繁に用いられる論拠がこの点だ。

1969年のアポロ11号による劇的な偉業の後、米国はなぜ月への歩みを止めたのか。その答えは、技術の喪失ではなく「政治と経済」にある。東西冷戦下、ソ連との宇宙開発競争に勝利するという国家目標を果たした米国は、泥沼化するベトナム戦争への莫大な戦費支出や国内の社会問題に直面。莫大な予算を食う有人月探査への国民の熱狂は急速に冷め、宇宙政策はスペースシャトルや国際宇宙ステーション(ISS)といった地球低軌道での活動へと大きく転換した。この「予算とモチベーションの枯渇」による空白が、皮肉にも陰謀論に信憑性を与える結果となってしまったのだ。
https://www.zakzak.co.jp/article/20260402-M5MWPLQTVNEVJ...

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004 2026/04/02(木) 11:04:11 ID:JHOfI05.ug
こんな凄いニュースなのに前日まで知らなかったよ。それにしても半世紀ぶりの偉業がチャイナにならなくてよかった。

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005 2026/04/02(木) 11:46:47 ID:ntFZ/X3Ufo
月面活動するわけでもなく半世紀も経ってるのに周回するだけだぞ?
仮にニュースで大きく扱ったらがっかりされるのがオチでクレーム処理が増える未来が見える

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006 2026/04/02(木) 13:18:28 ID:gcYuN5FW.Y
ほんと、なんで今の技術で月面着陸しないの?

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009 2026/04/02(木) 13:56:48 ID:Txw8ZxzAbo
>>6
今の技術なら無人で着陸探査できる
当時は対ソ連の国力誇示でやってただけ

有人は生命維持や帰還のために莫大なコストがかかる
人の「命の値段」そのものも高くなった
得られる利益が少なく割に合わない
ということで70年代以降は月より実りの多い惑星無人探査に切り替えた

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