45隻の日本関係船 ペルシャ湾内に
▼ページ最下部
001 2026/03/25(水) 20:53:53 ID:S4Rx53vAJA
「何とか通航できる糸口を」日本船主協会訴え ホルムズ海峡“封鎖”からまもなく1カ月
3/25(水) 16:21配信
イランによるホルムズ海峡の事実上の封鎖からまもなく1カ月となるなか、大手海運会社らで構成する日本船主協会のトップが、ペルシャ湾内にとめ置かれている船員らの一刻も早い脱出への支援を政府に求めました。
日本船主協会 長澤仁志会長
「何とかですね、何とか(ホルムズ海峡を)通航できる糸口を見つけて頂きたいと。どういう形でもそれを政府に強くお願いしている状況です」
ペルシャ湾内には、日本人船員24人を含む45隻の日本関係船がとめ置かれています。
長澤会長は船員らについて、「決して精神状態が落ち着いているとは言い難いと思うが頑張って頂いている」と述べました。
ただ一方で、「一日一日、状況がよくなることはありえない」として、政府の外交交渉などによる一刻も早い脱出の実現を強く求めました。
現状では食料や水、燃料などは補給できる状況にあり、衛星通信も維持され、外部との連絡手段は確保されているということです。
ホルムズ海峡の通航再開の見通しについては、戦闘状態がなくなり航路の安全が確保されれば、情報を加盟各社に共有して個社が判断していくことになるという認識を示しました。
テレビ朝日
https://news.yahoo.co.jp/articles/c9bfb7fbb32f0a3f4c155...
返信する
007 2026/03/26(木) 00:52:50 ID:yel1kF0yCQ

イラン外相のアラグチ氏が日本船舶のホルムズ海峡通過を容認しているため、石破だったらもうとっくにペルシャ湾を出て原油が日本に向かっている可能性が高い。
アメリカ政府は財政難、武器不足、時代遅れの武器、武器製造能力の欠如、武器原料の不足に陥りながらも最後のあがきのような行動に走っている。
おそらく週末あたりに5日間延長された作戦は実行され、救出は困難となるだろう。
極端にアメリカに偏った政権を選んでしまった国民も、あらゆる物資不足の現実な局面から恐怖に陥ることになるだろうがどうにもならない。
返信する
▲ページ最上部
ログサイズ:6 KB
有効レス数:7
削除レス数:0
不適切な書き込みやモラルに反する投稿を見つけた時は、書き込み右の マークをクリックしてサイト運営者までご連絡をお願いします。確認しだい削除いたします。
ニュース速報掲示板に戻る 全部
前100
次100 最新50
スレッドタイトル:45隻の日本関係船 ペルシャ湾内に
レス投稿