中国人・日本で失踪したベトナム人実習生を農場で働かせる


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001 2026/02/26(木) 19:05:19 ID:YsI1H/XCSo
失踪したベトナム人実習生を農場で働かせたか 中国籍の農場経営者ら2人を逮捕 岩手県警
技能実習先から失踪したベトナム人らを雇用し、経営する農場で働かせたとして、岩手県警は26日、入管難民法違反(不法就労助長)の疑いで中国籍の会社役員、馬国棟容疑者(36)=同県二戸市=と中国籍の同社員、王銅民容疑者(41)=同県九戸村=を逮捕した。

県警は、捜査に支障があるとして2人の認否を明らかにしていないが、馬容疑者の指示で王容疑者が失踪した技能実習生を斡旋(あっせん)する役割を担っていたとみて実態解明を急ぐ。

逮捕容疑は昨年3月から同年10月ごろまでの間、馬容疑者が経営する九戸村の農場で失踪したベトナム人実習生らを働かせたとしている。

県警は昨年10月、不法滞在したなどとして同法違反容疑でベトナム人ら13人を逮捕。13人は技能実習生として来日し関東などで働いていたが、給料の安さを理由に失踪していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ef8440e3c124911cf39a4...

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002 2026/02/26(木) 21:16:55 ID:Cbpwi6KU0Q
[YouTubeで再生]
現在、外国人労働者数は230万人を上回り(2024年10月末時点)、過去最高を更新した。国籍別に見るとベトナム、中国、フィリピン、ネパール、インドネシア、ブラジルなどが多く、製造業や宿泊・飲食業では特に外国人依存度が高い。日本の労働市場全体が高年齢化するなかで、外国人労働者の年齢ボリュームは20代から30代に集中し、職場によっては「現場の若い人」が外国人のみで占められる状況も常態化している。

日本の労働市場は、すでに外国人抜きでは回らない構造的現実を抱えているのだ。仮に都市部のサービス業や地方の第一次産業など、外国人頼りの現場で「日本人ファースト」を実行した場合、日本社会は確実に機能不全に陥る。

他方、外国人労働者が置かれている環境は厳しい。それを象徴するのが、約47万人(2024年10月末時点)にのぼる技能実習生たちだ。彼らの多くは学歴や語学力が高くない非熟練労働者であり、給料も低額におさえられているケースが多い。彼らは「実習」の名目のもと、最長で5年にわたり実習先(=職場)の変更が困難な状態に置かれる。それを不満として、毎年約5000人~10000人ほどの人々が逃亡し、一部は犯罪にはしっている。昨年6月の法改正により、今後は「育成就労」と呼ばれることになるが、やはり職場変更には一定の条件がある。変わるのは名前だけで、現在の問題が根本的に改善するとは考えがたい。
https://bunshun.jp/articles/-/84402?page=...

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003 2026/02/27(金) 10:29:50 ID:m2S0ANj9zk
皆まとめて、国外退去、

高市政権だから切れ味鋭いよ、

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004 2026/02/27(金) 15:01:22 ID:h1NGMI19dA


田舎町で農家をやってるという連中は日本人ばかりじゃないという証明だね
朝鮮人や中国人が日本の田舎で農家をやっているのは今や常識
在日や帰化人も多いと思うぞ

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