麻布十番駅構内に地下シェルター 国際情勢緊迫の中ミサイル攻撃に備え
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001 2026/01/09(金) 16:18:55 ID:V92J9KHPn.
東京都は弾道ミサイルによる攻撃などに備え、長期間避難し滞在できる「地下シェルター」の整備を進めている。
令和8年度にも都営地下鉄大江戸線麻布十番駅(港区)の構内で着工する予定だ。完成時期は未定。
ミサイル攻撃があった際に爆風などによる被害を軽減するため、短時間避難できる堅ろうな建築物や地下施設は、
既に「緊急一時避難施設」として都内で4630施設指定されている(6年度末現在)。
今回の地下シェルターはそれとは別に、国際情勢が緊迫化する中で国外からの攻撃が継続的に行われるような場合でも安全に長く避難できるよう、都で初めての施設として計画された。
シェルターとして整備されるのは麻布十番駅併設の防災備蓄倉庫。地下約16㍍に位置し、広さは約1400平方㍍。
令和8~9年度に本体改修工事を行い、完成はさらに数年先になる。換気設備や非常用発電機などを設置予定だが、避難時に滞在可能な人数や期間は未定。
現在は着工準備のため内部を公開していない。
https://www.sankei.com/article/20260109-XTY4DYSZOBAOB...
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009 2026/01/10(土) 00:15:50 ID:xA1Dg8rukU
シェルター作りまくりの北欧諸国の方が「核の恐ろしさ」を良く知ってる風だな
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