インド2026年中に日本を抜きGDP世界4位浮上か


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001 2026/01/03(土) 21:11:53 ID:oAEe2x4TMQ
新興・途上国「グローバルサウス」の盟主として存在感を増すインド。
経済規模は2026年に日本を上回り、米国、中国、ドイツに次ぐ世界4位に浮上する見通しだ。
最大の人口大国となり、年6%台の高成長が続く
国際通貨基金(IMF)の最新推計では25年のインドの名目GDP(国内総生産)が4兆1300億ドルで、
日本の4兆2800億ドルに及ばない。だが、26年には4兆5100億ドルと、4兆4600億ドルの日本を僅差で逆転する。
https://news.yahoo.co.jp/articles/01da4b8d3949bc7bfc409...
モディ首相は14年の就任から積極的な外資誘致や税制改革といったビジネス環境整備に注力。
14億人超の人口と若い労働力を背景に、GDPの約6割を占める個人消費も順調に伸びた。
インドは29年にドイツも上回り、モディ氏が公約に掲げる「世界3位の経済大国入り」が視野に入る。
一方、日本は30年に6位の英国と入れ替わり順位をさらに落とす可能性がある。

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002 2026/01/03(土) 21:48:48 ID:UlfAT7h9hU
GDPって何なんだ?
インドか全然羨ましく思えないんだが

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003 2026/01/03(土) 21:55:07 ID:2QJO0dym5o
[YouTubeで再生]
 案外バカにできない状況ワニのだ
メディアが報じないインバウンドの闇:観光立国という名の 発展途上国化 | 経済の視点

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004 2026/01/03(土) 22:11:00 ID:HbIq0Mfjng
なんか下のスレに
電力盗みまくりの
土人国家って紹介しとったが

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005 2026/01/03(土) 22:13:43 ID:TPPSzINB..
円高になりゃ、また一気に日本のGDPは上がるよ。

円高になれば、な。

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006 2026/01/03(土) 22:31:15 ID:oAEe2x4TMQ
    .

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007 2026/01/04(日) 00:06:13 ID:ZDP5BCNj9E
バカだからいつまでも過剰なコロナ対策やって300兆ドブに捨て出生率まで減少させた国だからね

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008 2026/01/04(日) 00:12:54 ID:GRYgIxH6aE
減税とかバラマキが正義なんだから
しょうがねえ、国民が選んだ。

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009 2026/01/04(日) 08:55:02 ID:4UVFpYvPUU
そう。意外とちゃんとした民主主義国家何だよね、インドって。
それであの体制が続いてんだから、他国がとやかく言うことじゃない。
まあ、GDPなんて少しは指標にはなるが、
GDP上げるのを至上主義にしてきた中国があのザマなんで、
とっくに説得力は失われてるよ。

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010 2026/01/04(日) 10:17:42 ID:rh2.BmJoA.
ポイント
GDPは「国内」で生み出された価値の総額であり、
外国で稼いだ所得は含まれません(GNPとの違い)

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011 2026/01/04(日) 10:18:08 ID:dvPxhfuGEI
モノの貿易依存度(モノの貿易額 ÷ GDP)
https://newspicks.com/news/10587367/body... より

内需大国インド
インドは、約14億5千万人という世界最大級の人口を背景とした旺盛な国内需要(内需)によって、力強い経済成長を遂げている「内需大国」
主な特徴
巨大な人口ボーナス
 インドは「人口ボーナス期(生産年齢人口(15歳〜64歳)がその他の人口の2倍以上)」にあり、生産年齢人口が豊富で、中間所得層が急拡大しています。
 これにより、耐久消費財やサービスへの個人消費が経済成長の主要な牽引役となっています。
 ちなみに、中国は現在、人口ボーナス期(生産年齢人口比率の上昇期)を終え、逆に少子高齢化が経済負担となる「人口オーナス期」に突入しています。
輸出依存度の低さ
 他のアジア主要国と比較して輸出への依存度が相対的に低く、内需主導型の経済構造を持っています。
 このため、世界経済の変動(例:他国との貿易摩擦など)に対する耐性が比較的強いとされています。
デジタル化の進展
 「デジタル・インディア」プログラムによりインターネット接続数が増加し、電子商取引市場が急速に成長するなど、デジタル技術の普及が内需の成長を後押ししています。
課題と今後の展望
 経済成長が続く一方で、国民の所得水準の引き上げや、製造業の振興を通じた雇用拡大が引き続き重要な課題となっています。
 政府は「メイク・イン・インディア」政策などを通じて製造業の強化やインフラ整備を進めており、今後の成長の鍵となります。
 内需の拡大は、街中で見られる大規模な建設工事などにも表れており、インド経済の持続的な成長を支える基盤となっています。

輸出減速でも揺るがぬ成長~内需主導で6%台の成長を維持
https://www.nli-research.co.jp/report/detail/id=82743?site=nl...

将来的に労働力人口の増加が見込まれる主要な地域はアフリカとアジア(特にインドやASEAN諸国)
インドはすでに中国を抜いて世界最多の人口を抱えており、2040年代後半まで「人口ボーナス期」(生産年齢人口が従属人口の2倍を超える状態)が続くと予測されています。
この豊富な若年労働力は、将来の経済成長の大きな原動力となると期待されています。

素質は十分ある

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013 2026/01/04(日) 11:19:38 ID:jQrJ4YiXFA
インドが伸びているというより
日本が伸びていない
いずれは日本はインドだけでなく
インドネシアよりも4ランク下になる

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