フジ第三者委員会、中居正広氏の性暴力を認定


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001 2025/03/31(月) 16:53:44 ID:3xRQ92.LLE
元タレントの中居正広氏による女性とのトラブルを巡る一連の問題で、局員の関与が指摘されたフジテレビと
親会社のフジ・メディア・ホールディングス(FMH)が設置した第三者委員会(委員長・竹内朗氏)は31日、
調査結果を公表した。中居正広氏と女性の間で生じたトラブルについて「当委員会は、2023年6月2日に女性Aが
中居氏のマンションの部屋に入ってから退室するまでの間に起きたこと(本事案)について、女性Aが中居氏に
よって性暴力による被害を受けたものと認定した」とした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1c986b5f7008a687d486f...

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028 2025/04/01(火) 16:02:57 ID:31cNdwxens
>>27 続き

<「記憶」のすり合わせと限界>
松本氏や中居氏のケースのように、
直接的な証言が得られない場合(守秘義務や訴訟リスクを理由に当事者が黙秘するなど)、記憶のすり合わせが困難になるため、上記の状況証拠の比重がさらに高まります。

<注意点>
民事・刑事裁判と第三者委員会の調査では、求められる証拠のレベルが異なります。

・刑事裁判: 「合理的な疑いを超える証明」が必要で、状況証拠だけでは有罪認定が難しい場合も。
・民事裁判: 「高度の蓋然性」(確からしさ)があれば足り、状況証拠の積み重ねで判断可能。
・第三者委員会: 法的責任より事実解明が目的のため、より柔軟に状況証拠を総合評価。

>>23さんの方の様な疑いが持たれる理由は、松本氏の件が週刊誌報道や民事訴訟で議論される一方、
中居氏のケースが第三者委員会の枠組み(状況証拠以上の証拠よりも、柔軟な状況証拠で処理される)という違いに起因しています。

<まとめ>
明確な証拠がない性暴力事案では、状況証拠や認識、記憶を照らし合わせるプロセスが不可欠であり、これを体系的に構築することが法律専門家の手法です。
このアプローチは、直接証拠がなくても合理的な事実認定を可能にする一方、判断の主観性や解釈の余地を巡る議論が残るのも事実です。
松本氏や中居氏の件は、この難しさを象徴する事例と言えるでしょう。

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029 2025/04/01(火) 16:32:23 ID:0eSSXrdDbY
>>23
守秘義務解除は中居側が拒否したから、そこは守られた範囲で判断されたうえでの報告だと思うよ。
中居側もフジテレビ側も内容に間違いがあるなら記者会見で抗弁か不服申し立てか裁判するしかないね。
>>26~
1に関しては「偽造だろ」という人がいる位重要視してる人がネットでは少なかった気がするね。
医師の診断書は公的書類だということ、その効力に伴う責任(義務)がある事を意外と知らなかい人が多いのかも(偽造診断書は刑法犯)
PTSDは精神疾患の中でも発症のプロセスが比較的明確な病気だから、この診断は因果関係を医師の責任においての判断という事になるよね。

第三者委員会の報告だから、それをもって断罪という訳にもいかないのだろうけど
それにしても被害女性と中居側の反応の違いは心証に差がでるよね。守秘義務を堅持する事がかえって中居の首を絞める事になるのかもね。

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030 2025/04/01(火) 16:54:56 ID:Z0ZDH0eRJA
そのへんキムタクは利口なんだな。

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031 2025/04/01(火) 16:59:21 ID:Z0ZDH0eRJA
>>12
ខ្ញុំគិតថាការបន្ថែម Mentos ក៏ជាគំនិតល្អផងដែរ។

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