昔ゃトヨタってな田舎臭い車の代名詞だったのにな


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001 2026/03/18(水) 21:58:37 ID:zrd/jmz.WI
今見たら渋ぶぅてなんと男前でたまらんばい。
この時代はもっとポップでキュートなデザインのがブットビ~~!
とギャルにモテたんじゃろうな。アホじゃ。

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002 2026/03/18(水) 22:03:59 ID:DLKwuNM7Zw
>>1
・・・ニュース二面板・・・
※スレ立ては中立的な立場で、
必ずソースを明示して下さい。

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003 2026/03/18(水) 22:12:11 ID:l2SvXdkO.Q
>>2お前も失せろ👎🏻

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004 2026/03/18(水) 22:55:07 ID:altsE2bBfo
マトモなエンジン作れなかったんで 当時はヤマハから供給してもらってた

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006 2026/03/18(水) 23:17:16 ID:hH5/sb5mk.
トヨタとヤマハの関係はフォードとコスワースのパートナーシップに似ている。
高回転傾向になるスポーツエンジンのヘッドを餅屋であるモーサーサイクルの
ヤマハに任せたのが始まり。
馬力を回転数で稼ぐタイプのエンジンは、四輪ではレース用途くらいしか必要
とされず然程重要ではなかった。
エンジン技術としては燃料と空気を大量に押し込んでパワーを得るだけの技術
は半世紀以上前に終えており、以後は熱効率の時代となっている。
本分であるこの熱効率技術ではトヨタ本社の独擅場だ。

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007 2026/03/19(木) 01:05:02 ID:6boJH81U92
LFAもヤマハだねー

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008 2026/03/19(木) 07:52:25 ID:oHcWTilWp6
また働いたこともない常識に欠ける人がトヨタ叩いてる

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009 2026/03/19(木) 09:16:09 ID:tcMxTbYuxU
トヨタはデザインが無難すぎてどれも似通ったものしかないのがネックだったね。
その点は日産やホンダのほうが味があった。

だが最近になって克服したのか、トヨタヤリスなど、個性が前面に出ている車などある。
走行性能もよく、日産2代目マーチ人気と同じ位の人気が出そうな仕上がりになっている。

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010 2026/03/19(木) 09:37:34 ID:zCDDA130HE
車買えてもファミリアが精々だった人はそう言って僻んでたよね。

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011 2026/03/19(木) 10:39:00 ID:46gtj218fY
ソワラ……


トヨタ車のまともなエンジンはみんなヤマハ製。
ディーゼルは開発も生産もダイハツ。

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013 2026/03/19(木) 12:56:44 ID:CfkXbM08kY
>>11
AIでファクトチェック

結論から言えば、トヨタのエンジンに関するその言説は「極めて限定的であり誤り」と言えます。
詳細を以下の通り解説します。
1. 「まともなエンジンはみんなヤマハ製」について
【実態:極めて限定的】
ヤマハ発動機は、トヨタ2000GT(1967年)以降、特にDOHC(ツインカム)シリンダーヘッドの設計・鋳造、
あるいはエンジンそのものの開発・生産でトヨタと連携してきました。
ヤマハが手掛けた主な名機:
2T-G, 18R-G, 3S-GE, 2JZ-GE/GTE(一部)1LR-GUE、2UR-GSEなど
現在の主力エンジン(TNGAエンジンなど)の大部分は、トヨタ自社、あるいは豊田自動織機などが開発・生産
しています。スポーツ車用エンジンにヤマハ製が多いですが、大多数のエンジンはトヨタ自社製です。
2. 「ディーゼルは開発も生産もダイハツ」について
【実態:誤り】
トヨタのディーゼルエンジン開発・生産は、主に豊田自動織機が主導しています。
豊田自動織機(L&F)の役割: トヨタのディーゼルエンジン(C型、KD型、GD型など)は、源流企業である豊田
自動織機が長年開発・生産を担当しています。
ダイハツの役割: ダイハツは主に小型・軽自動車用のガソリンエンジンや、コンパクトカーの生産を担当してい
ます。ディーゼルエンジンの開発主体はダイハツではありません。

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014 2026/03/19(木) 23:16:35 ID:CfkXbM08kY
>>6
AIでファクトチェック

トヨタとヤマハの関係を、フォードとコスワースのパートナーシップになぞらえる視点は非常に的を射ていますね。
両者の役割分担と、現代のエンジン開発における「熱効率」へのシフトについて整理します。
パートナーシップの始まり: 1960年代、スポーツカー開発(後の「トヨタ 2000GT」)において、高回転・高出力な
DOHCエンジンの開発を進めたトヨタが、二輪車で実績のあったヤマハと手を組んだのが契機です。
役割の分担: 「シリンダーヘッドはヤマハ、ブロックはトヨタ」という分業体制は、高回転域での吸排気効率が求め
られるスポーツエンジンにおいてまさに「餅は餅屋」としてのヤマハの技術(二輪のエンジン技術)を四輪に転用
したものでした。

高回転から「熱効率」の時代へ
確かに近年の内燃機関における競争軸は「いかに回して馬力を出すか」から「いかに燃料を無駄なくエネルギーに
変えるか(熱効率)」へと完全に移行しています。
トヨタの独擅場: トヨタはハイブリッド車(HEV)の開発を通じて、世界最高水準の最大熱効率(40%〜41%以上)
を誇るダイナミックフォースエンジンを確立しました。これはパワーのために大量の空気を取り込む技術ではなく、
燃焼速度の向上や摩擦損失の徹底的な低減によるものです。
スポーツエンジンの位置づけ: 四輪において高回転型エンジンが「レース用途以外で重要ではない」とされるのは、
排出ガス規制や燃費規制の強化により、常用域での効率が最優先されるようになったためです。
トヨタが「効率」という本分で頂点に立つ一方で、スポーツカーの「華」となる高回転のフィーリングをヤマハが
支えてきたという構図は、自動車文化における稀有で幸福な協力関係と言えるでしょう。

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