羽田衝突の2日後、駐機スポットで海保機に日航側の車両が接触事故… 翼の端に亀裂入る


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001 2024/01/06(土) 18:38:21 ID:4OHWLBe8Bc
 東京・羽田空港で今月4日、駐機していた海上保安庁の飛行機に日本航空側の地上作業用車両が接触し、海保機が一部損
傷していたことがわかった。海保機は飛行不能になった。国土交通省などが事故の詳しい状況を調べている。

 関係者によると、事故は4日午後6時頃、国際線ターミナルとB滑走路の中間付近にある駐機スポットで発生。羽田航空
基地所属のジェット機「LAJ501」(ガルフストリーム社製)に、日航子会社の委託先業者が使用するハイリフトト
ラックが接触した。海保機は無人で、けが人はなかった。

 同機は当時、飛行予定はなかったが、翼の端に亀裂が入るなど損傷しており、破損状態の詳細を確認している。復帰時期
の見通しは立っていない。国交省は、空港の制限区域内事故にあたるとして調査を進める。

 同機は高性能レーダーや赤外線探索装置を備え、日米間の長距離飛行も可能。海保は2005年から同型機を2機、羽田
航空基地に配備している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/24546a279f1ae73252b73...

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009 2024/01/07(日) 16:13:10 ID:eF9sZdf3Ps
仕返し/報復/返報/復讐/しっぺ返し/お礼参り/敵討ち/仇討ち/雪辱 の使い分け
1「仕返し」は、日常的に最も広く用いられ、ふつう、けんかなどの個人的な関係に用いられる。与えられる害もそれほど大きくないのが普通。
2「報復」「返報」は、「仕返し」の意の漢語。かなりの害を与えられた場合で、個人の関係だけでなく、集団相互の関係にも用いられる。「返報」は、日常会話ではあまり用いられない。
3「復讐」は、相手にかなりの恨みを持つものが計画的に行うこと。
4「しっぺ返し」は、すぐにやり返すこと。また、ある仕打ちをうけたのと同じ程度、方法でやり返すこと。
5「お礼参り」は、本来は、願いがかなったときに神仏にお礼に参詣(さんけい)することだが、この場合は刑期を終えて釈放されたやくざなどが、密告したり自分に不利な証言をしたりした者に仕返しをすることをいう。
6「敵討ち」「仇討ち」は、元来、武家社会において、主君や肉親を殺された者がその恨みをはらすため、その相手を殺すことをいった。現在は、スポーツの試合などで比喩(ひゆ)的に使う。
7「雪辱」は、受けた恥をそそぐこと。以前敗れた相手に勝った場合に用いられる。

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