無許可でモスク建設 「日本語ワカラナイ」とのらりくらり 川越市
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001 2026/05/30(土) 18:21:24 ID:VCJwF4q.eE
■開所式には駐日パキスタン大使も出席、舐められ放題
このモスク(イスラム教礼拝所)は同市下赤坂にある「ジャパン・ジャーメ・マスジド・ラムザン」。
4月3日に開所式が行われ、駐日パキスタン大使も出席したという。
市開発指導課によると、この地域は開発が抑制されている「市街化調整区域」で、
建築に当たっては都市計画法に基づく許可が必要となるが、この建物は市に対し無申請・無許可で建てられていた。
市は令和6年10月、住民の通報で建物の存在を知り、その時点で外観はほぼ完成していたという。
市は再三、工事の中止を求めたが、「当初は作業員から『日本語ワカラナイ』と言われる状況が続いて、
職員が何度も現地へ行って『ここは建てられない』と伝えた」(同課)という。
建物は未登記で所有者不明のため、市は建物が建つ土地の所有者に指導を試みたところ、
7年3月、土地の所有権は同県富士見市の不動産会社から、同所に本店を置くパキスタン人男性が代表取締役を務める企業に移転した。
今年3月になり、この企業側から建物の撤去に向けて善処する旨の是正計画書が提出されたという。
https://www.sankei.com/article/20260530-T72QGYE6OJGEZ...
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008 2026/05/30(土) 22:20:54 ID:F8591VZV6I
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