自民党「イスラエルのミサイル防衛導入検討」
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001 2026/04/11(土) 10:51:42 ID:H8acX/Ll3U
2026年4月10日 12:02
イスラエルのミサイル防衛導入検討 自民・小野寺氏「実戦で成果」
自民党の防衛装備品に関する議連の会長の小野寺元防衛大臣は「実戦で成果があがっている」として、イスラエルのミサイル防衛システムの導入に前向きな姿勢を示しました。
自民党 小野寺元防衛大臣
「実はイランの技術、弾道ミサイルは北朝鮮・ロシア・中国等から技術提供を受けていると言われております。その弾道ミサイルの90%以上を迎撃をしているというシステムであります」
防衛力の強化に向け、政府もイスラエルのミサイル防衛システムに関心を寄せています。
議連はイスラエルのコーヘン駐日大使を招き、会合を行いました。
小野寺氏はイスラエルによるレバノンへの攻撃については、アメリカとイランの「和平交渉の障害になってはならない」と自制を求めました。
大使は「和平を求める気持ちは同じだ」と応じたということです。
https://news.tv-asahi.co.jp/news_politics/articles/0004976...
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002 2026/04/11(土) 11:09:23 ID:1RzpPZ6i.o
[YouTubeで再生]

アイアンドームは90%以上の迎撃率を誇るイスラエルの対空防御システムですが、主な弱点は「飽和攻撃(短時間の大量同時攻撃)」、「高額な迎撃コスト」、「近距離・低空からの攻撃への対応限界」です。安価なロケット弾の大量投下により、迎撃システムが機能不全に陥る可能性があります。
飽和攻撃(大量同時攻撃)への脆弱性 ヒズボラなどの武装勢力が短時間に大量のミサイルや無人機(ドローン)を同時に発射する「飽和攻撃」を展開した場合、システムが処理しきれなくなり、迎撃率が低下する恐れがある。
迎撃コストの不均衡 迎撃ミサイル(タミル)1発の価格が約4万〜5万ドル(約600万〜750万円以上)と高額であるため、数万円程度で製造できる敵のロケット弾を大量に迎撃し続けると、コスト的に維持が困難になる。
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003 2026/04/11(土) 11:22:11 ID:V5gWMCTFl.
004 2026/04/11(土) 11:25:41 ID:N1BxiYZ25E
極超音速ミサイルかまされたら何の役にもたたんがな
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005 2026/04/11(土) 11:57:43 ID:5dikFZKc1M
全国の杉を伐採して木製迎撃ミサイルと木製花粉症ミサイル作れば花粉症と防衛問題が解決
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006 2026/04/11(土) 12:18:56 ID:QJpJ2bAG8c
007 2026/04/11(土) 13:13:39 ID:I0KOfgeGtU
008 2026/04/11(土) 15:47:11 ID:.Ig13uq6oQ
イスラエルが世界で主導権を得ようとしているね。
これが健全な向上心と呼べるかどうかだな。
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009 2026/04/11(土) 15:47:39 ID:xHHjzIqacQ
010 2026/04/11(土) 16:09:11 ID:tYwiH53rHM
あれ?
イージス艦(イージス)のシステムがあるだろ?w
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