大分市194キロ死亡事故・上告に向け遺族がオンライン署名活動


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001 2026/01/24(土) 18:42:49 ID:DAFVaXvfpc
大分市で5年前に発生した時速194キロの車による死亡事故をめぐり、福岡高裁による危険運転には当たらないとした判決を受け、遺族が上告に向けオンラインでの署名活動をはじめました。
この事故は2021年2月、大分市で当時19歳の男が運転する時速194キロの乗用車が、対向車線から右折した車に衝突。車を運転していた小柳憲さんが死亡しました。この事故をめぐり、福岡高裁は22日、危険運転致死罪の適用を認めた大分地裁の一審判決を破棄し、過失運転致死罪による懲役4年6か月の判決を言い渡しました。この判決を不服とした遺族側は、上告に向けた署名活動をオンラインで行い、今後、意見書を福岡高検に提出するということです。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d3d9ffc3ae82200db6204...

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010 2026/01/25(日) 10:09:59 ID:eNhj6hesaE
そもそもとして危険運転の定義が、車をコントロールできていたかどうかだから
被告が常日頃から、一般的には異常と思える高速で走行していたら
危険運転には該当しないと言うことだろ。
もし仮にF1レーサーが、公道で200Km出して事故を起こしても
危険運転には該当しないということだ。
F1レーサーにとっては、時速200Kmなんて一般人の50Km程度の感覚だから。

つまり法律として、すべての人間に一律に適用されるのか、
それとも個人の特性によって、適用されるのかされないのか
そこが曖昧でよいのか、というのが問題。
で、現実は曖昧でよい、というのがこの法律だから、判決としては妥当だろう。

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