三菱ふそう、鴻海とEVバスを日本で生産。合弁会社を設立


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001 2026/01/22(木) 23:37:02 ID:Fz.lJa1BNg
スレ画像はNYのもの

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC2154F0R20C26A1...

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002 2026/01/23(金) 01:05:29 ID:1CvoOa4jO2
トータルでco2排出がどうだとかはどうでもいい。

街の空気がクリーンになるならEVは歓迎。

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003 2026/01/23(金) 01:53:07 ID:xoL7YbPnF.
中国でなくて台湾なら、少しはマシなのか。

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004 2026/01/23(金) 08:08:46 ID:QfMmDe00Iw
こうして合弁会社にするの?
カネが無いのか?  販売の拡大を目論んでのか?

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005 2026/01/23(金) 09:25:12 ID:9HEYwoAycI
コケルだろな
そうでなくても三菱グループはあんまり評判がよくない企業イメージも地に落ちたところで
中国メーカーと合併て
ただでさえ国内自動車メーカー最下位の状態からみて
乗っ取られるんじゃないのそろそろ

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006 2026/01/23(金) 10:24:49 ID:aCoP4BfNy2
敵対する中国の企業と合併する場合
大抵吸収合併だからな

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007 2026/01/23(金) 10:28:29 ID:nFwD0PfDAk
これは賢明。
EVに投資しないメーカーなんて早晩潰れる。
ガソリンはいずれ無くなるんだから。

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008 2026/01/23(金) 11:08:03 ID:/TdwyMRdbU
>>7
>ガソリンはいずれ無くなるんだから。
「石油はあと◯年でなくなる(枯渇する)」という予測は、実は100年以上前から断続的に言われ続けています。

1880年代〜1910年代: 石油産業が始まった初期から「すぐなくなる」と言われており、特に1918年頃や1920年代には
「あと3年でピークに達する」「数年で枯渇する」という予測が米国でなされていました。
1956年: 地質学者のM・キング・ハバートが「石油生産は1970年頃にピークを迎え、その後減少し枯渇する」という
「ハバートの頂点(ピークオイル)」理論を発表しました。
1970年代(オイルショック): 1972年にローマクラブが発表した「成長の限界」レポートなどの影響で、「石油はあと
30年〜40年でなくなる」という認識が世界中に広まりました。

結果として、1970年代から「あと50年でなくなる」と言われ続けていますが、技術向上による新たな油田の発見や
採掘技術の進化により、可採年数は常に更新され続けています。

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