>>84 ICBMの終末速度はマッハ20(極超音速ミサイルの5倍!)だから撃墜できない=核抑止力として機能する
仮に迎撃手段ができたとしても、迎撃し損じた時の損害が絶望レベルだから
核報復を受けるようなリスクは絶対に冒せない=核抑止力として機能する
ほんとに持ってることを証明しなくても
もしそれが本物だった場合の損害が絶望レベルだから
核報復を受けるようなリスクは絶対に冒せない=核抑止力として機能する
核実験については
報復で核を撃ち込む敵国の複数主要都市が核実験場を兼ねることになる
いくつかは必ず爆発し、その場合の損害が絶望レベルだから
核報復を受けるようなリスクは絶対に冒せない=核抑止力として機能する
左翼メディアの抵抗?
お前はバカか?
日本の主権者は国民であってメディアではない
糞左翼メディアがいくらアベガーと喚こうとも
国民が選挙で安倍政権を選べば、内閣総理大臣は安倍晋三になる
そして不穏な隣国に対する抑止力となる集団的自衛権の安保法制やスパイ防止法(アメリカの高度な衛星情報をリアルタイムで取得できるようになる)は、少数反日サヨクどもの無駄な抵抗をよそに、国会でキチンと成立する
不穏な隣国の核の脅威を日本国民が否応なく認識するに至り、その抑止力が必要であることを理解すれば
日本の核武装を唱える政党(1つとは限らない)は選挙で過半数を獲得する
数は少ないのに声だけ大きい反日サヨク政党が何を喚こうが
国会においては国民の意思の反映=多数決が優先される
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