米国防長官 ウクライナ全領土の奪還は「非現実的な目標」 ロシアに譲歩する和平交渉案の骨格示す


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001 2025/02/14(金) 22:58:29 ID:fF4OXRlqlE
https://news.yahoo.co.jp/articles/f5c07136263053cef4c6a...

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012 2025/02/15(土) 11:48:55 ID:3wRNNozAbE
>>10
アメリカまでそう言いだしたよな。
アメリカだけで中国とは戦えないって。
やはり同盟は組んだ方が良い訳だ。

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013 2025/02/15(土) 12:29:59 ID:rRJ8cNl.dI
マクロ的な視点で見た場合戦争が終わればまた復興特需で急成長できる
かつての日本や台湾のようにな
ただし領土が保全されてることが前提

一旦取られた所は未来永劫帰らん

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014 2025/02/15(土) 12:56:48 ID:kPg0jMBwE.
必勝しゃもじ分もレアアースで返してくれるの?

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015 2025/02/15(土) 13:08:50 ID:.TOfSgkyYM
[YouTubeで再生]
トランプ氏は米国の国益が脅かされる場合には米国の軍事力をいつでも行使できるという新保守主義者の考えにも同意しているため、注意が必要である。 つまり、国益の定義に微妙な部分があるという戦略的曖昧性である。 トランプ氏がイラク戦争について唯一強く批判しているのは、ブッシュ氏もオバマ氏も、同国の豊富な石油資源の掌握に十分な注意を払わなかったという点である。

したがって、トランプ氏がウクライナにおける即時停戦とロシアのさらなる攻勢の凍結を主張し、それが新たな事実を生み出す可能性がある場合、彼には言葉にされない新重商主義的な意図がある可能性は十分にある。

ウクライナは、レアアースを含む数兆ドル規模の鉱物資源の宝庫である。その有名な「チェルノーゼム(黒土)」は腐植質(4パーセントから16パーセント)とリン、アンモニア化合物を高い割合で含み、水分保持能力に優れているため、非常に肥沃で農業生産性が高い。これは、すでに多国籍企業やジョージ・ソロス氏を魅了しており、トランプ氏の「アメリカ第一」および「MAGA」戦略と一致している。
https://mekong.hatenablog.com/entry/2024/11/21/19510...

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016 2025/02/15(土) 15:00:45 ID:dbjksKRe8M
>>11
おまえらの口からUSAIDなんて名前が今まで一度も出てきたことがない
今更こじつけようとしてみっともない
馬鹿

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017 2025/02/17(月) 15:31:28 ID:GRrhWUznI6
結局力不足で無能なやつだったわけだ。

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