店から姿を消した全長1m超のヘビ 発見には至らず:新潟


▼ページ最下部
※省略されてます すべて表示...
017 2026/05/24(日) 14:27:29 ID:em7.ALIZ3s
マラヤンブラッドパイソンが夜間に耐えられる限界の温度は低くても21℃〜24℃程度です。しかし、5月の上越市の平均最低気温は12℃〜16℃しかありません。
これは熱帯のヘビにとっては「極寒」であり、数日この気温にさらされるだけで消化機能が完全に停止し、呼吸器感染症(肺炎など)を起こして死亡する可能性が非常に高くなります。
もしこのヘビがまだ生存しているとすれば、以下のような「少しでも暖かい場所」に潜り込んでじっとしている可能性が高いです。
完全に密閉された狭い隙間:風が当たらず、自分の体温や地面の余熱がこもりやすい民家の床下、物置の奥、ダンボールの隙間など。
発酵熱のある場所:堆肥(たいひ)や腐葉土、積まれた草むらの下など(有機物が分解される際にわずかな熱が発生するため、野生のヘビも好みます)。
建物の中(屋内):今回の脱走元であるスーパーセンタームサシ上越店の中、あるいは近隣の住宅に侵入できれば、外よりは遥かに暖かく生存確率が上がります。

返信する


▲ページ最上部

ログサイズ:8 KB 有効レス数:23 削除レス数:0





ニュース二面掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

スレッドタイトル:店から姿を消した全長1m超のヘビ 発見には至らず:新潟

レス投稿

未ログイン (ログイン

↑画像ファイル(jpg,gif,png)