【MADCITY】43歳医師の男を逮捕 検診中に40代女性の… 財布から現金2万6000円を盗んだ疑い


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001 2026/01/28(水) 07:29:35 ID:COA14GcOVw
「検診中にゴソゴソ音がして、バッグを確認したら・・・」

去年11月、往診先の福岡県筑紫野市にある保健福祉施設で、検診を受けていた40代女性の財布から現金2万6000円を
盗んだとして別の往診先での窃盗未遂事件で逮捕されていた43歳の医師の男が再逮捕されました。

男は「内科検診を受けていた受診者の財布から現金を盗んだ覚えはありません」などと話し、容疑を否認しています。

■43歳医師の男 検診中に40代女性のバッグから財布抜きだし窃盗か

窃盗の疑いで再逮捕されたのは福岡県大木町に住む医師・有田行正容疑者(43)です。

有田容疑者は去年11月25日午前10時半ごろ、往診先の筑紫野市にある保健福祉施設で内科検診を受けていた40代の
女性のバッグから財布を取り出し、中に入っていた現金2万6000円を盗んだ疑いがもたれています。

■「財布内からお金が無くなっている。検診中にゴソゴソ音がして・・・」被害を申し出る

事件当日、被害を受けた女性が「財布内からお金が無くなっている。検診中にゴソゴソ音がして終わってからバッグ
を確認したらスマホや財布の位置が変わっていた」などと申し出て事件が発覚。

その後の捜査の結果、有田容疑者の関与が浮上したということです。

■医師の男「受診者の財布から現金を盗んだ覚えはありません」容疑を否認

取り調べに対し、有田容疑者は「内科検診を受けていた受診者の財布から現金を盗んだ覚えはありません」などと話
し、容疑を否認しています。

事件当日に実施された内科検診では他の受診者も同様の被害の申し出をしていて、警察は、有田容疑者の余罪につい
ても調べています。

■医師の男 別の往診先での窃盗未遂事件でも逮捕

有田容疑者は、今回の事件の10日前に、往診先の佐賀県小城市にある保健福祉施設で検診を受けていた女性から現
金を盗もうとした疑いで逮捕されていて、今回が2度目の逮捕となります。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a8c84a7e42108a72e2366...

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002 2026/01/28(水) 07:46:28 ID:08sNxlGGQo
なんだそっちかよw

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003 2026/01/28(水) 07:51:28 ID:OqUGMbhLZM
MADCITYブランドは北九州市だけに使ってもらいたい。

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004 2026/01/28(水) 08:00:33 ID:g96qYQIzz6
>>2
スレタイに
釣られ過ぎ
オレも釣られた、クソっ!

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005 2026/01/28(水) 09:36:37 ID:UeMAfHCnfw
>>3
え、福岡県=北九州市じゃないの!?

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006 2026/01/28(水) 20:25:09 ID:cqaRt1FQa6
>>5
北九州市は福岡県北東部のごく一部です。
福岡県は大きく分けて北東部の北九州市、北西部の福岡市、中央部の筑豊地方、南西部の筑後地方に分かれます。
福岡市は商都で発展中、筑豊地方は旧産炭地でしばらく前まではスーパーMADCITYだったけど過疎化が進んでそれほどMADじゃなくなりました。
筑後地方も大牟田、久留米が衰退してあんまり元気がなくなりました。
わが北九州市は衰退中の工業都市で正直昔よりMADじゃなくなったんだけどまだまだいけるか・・・

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007 2026/01/29(木) 12:49:12 ID:FpOv2tQwjw
>>6
いつも北九州市のニュースに【MADCITY】って入れてたのアンタか!

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008 2026/01/29(木) 13:07:13 ID:ocXUZlfCoY
仕事のストレスや単調さで軽犯罪に走る医師がいる
AIの回答
驚くべきことですが、高い倫理観を求められる医師が、万引きや盗撮といった「軽犯罪」に及ぶケースは後を絶ちません。
その背景には、医師特有の過酷な労働環境と、特異な心理的メカニズムが潜んでいます。
なぜ医師が「軽犯罪」に走るのか
多くの専門家は、単なる金銭欲や性的欲求ではなく、「ストレス緩和の代償行為」や「認知のゆがみ」を指摘しています。
過剰なストレスと刺激不足(カンスト問題)
 日々の多忙な業務や過重労働によるストレス(エムステージ)に加え、ルーチンワーク化した仕事に飽きを感じる「カンスト(限界到達)」状態が重なると、犯罪のスリルを「脳への報酬」として求めてしまうことがあります。
「自分は許される」という特権意識の歪み
 「これだけ世の中に貢献しているのだから、この程度は許されるはずだ」という無意識の防衛本能が働き、善悪の判断を麻痺させることがあります。
精神疾患や依存症の可能性
 ストレスが引き金となり、窃盗症(クレプトマニア)や性依存症といった、本人の意思では制御困難な病気に陥っているケースも少なくありません。
犯罪後のリスク
たとえ軽犯罪であっても、医師にとっては致命的な社会的制裁が待っています。
 医師免許への影響:罰金刑や懲役刑が確定した場合、医道審議会による行政処分(業務停止や免許取り消し)の対象となります。
 社会的信用の失墜:多くの場合、所属病院を解雇され、再就職も極めて困難になります。
医師自身のメンタルケアは、単なる個人の問題ではなく、医療の質を維持するためにも喫緊の課題となっています。

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