日経平均が6%超急落、一時5万7000円割れ AI関連株が下げ主導


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001 2026/11/06(金) 11:45:31 ID:fSTa10O7Dw
[東京 6日 ロイター] - 6日の東京株式市場では日経平均が一時6.72%(4106.89円)安の5万6971円に急落した。4月以来、約6カ月ぶりの低水準となる。前日の米国​市場で人工知能(AI)・半導体関連株を中心に急速な株安となった流れが‌波及した。米中間選挙で民主党が勝利し、AIデータセンター規制が強化されかねないとの警戒感が強まった。一方、足元では米AI株の一角が時間外取引で上昇に転じており、東京市場もいったん落ち着​く可能性がある。
https://www.reuters.com/jp/markets/japan/MAYS4HWZKJJ6J...

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026 2026/11/08(日) 12:56:47 ID:pFC9CeLwwY
[YouTubeで再生]
【日経ヴェリタス マーケット一目瞭然】 青い波に泡砕けるか 急落11月相場、井出真吾さんに聞く

この動画では、ニッセイ基礎研究所の井出真吾氏を招き、急落した11月の日本株相場やAI関連銘柄の先行き、今後の投資戦略について解説しています。

主なポイント:

・AIバブルへの見解: AI・半導体関連株の急落に対し、井出氏は「バブルではない」と分析しています(02:41)。一部で前のめりな動きはあったものの、需要自体が縮小するとは考えにくく、アメリカの民主党政権下でも中国との覇権争いという背景から、極端な開発規制には至らないと予測しています(04:14-05:19)。

・今後の株価見通し: 足元の急落は「セリングクライマックス」に近いとし、6万円台への回復は難しくないと見ています(14:17-14:35)。来年春までには6万5000円〜6万8000円程度、来年中に7万円台回復を目指す展開をメインシナリオとしています(15:37-15:57)。

・個人投資家へのアドバイス: 現在の急落局面においても、保有している投資信託や株を全売却する必要はないと強調しています(21:46-21:49)。過去にも多くのショックがありましたが、その都度回復してきた歴史を挙げ、恐怖に負けて売るのではなく、余裕があれば買い増す姿勢を推奨しています(22:09-22:45)。

・注目イベント: 今後の市場の鍵として、米国の雇用統計(19:01)やCPI、そしてAPEC首脳会議での日中関係や米中関係の動向が挙げられています(19:35-20:49)。

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027 2026/11/08(日) 16:14:40 ID:Rttdf31jzU
落ちるナイフ掴ませようとするなんて最低だよ
売り注文も買い注文も両方等しくトレードなんだから買い煽りゴリ押しは頭悪い

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028 2026/11/09(月) 00:45:06 ID:Q/uUCXo8tI
明日は爆上げでしょ?日経平均2万切ったら大騒ぎすればいいのに

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