米大統領、ウに和平合意促す
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020 2026/10/24(土) 22:22:48 ID:V6Vtz5YIdg
>>19 俺は軍ヲタではないので違う側面から考えてみた。
ウクライナにアメリカから供給された迫撃砲弾が朝鮮戦争の時にダイキンが作った砲弾で、2022年に使い物になってるんだから砲弾の消費期限は相当長いと言える。米軍がその時の砲弾をまだ備蓄してたくらいなんだしね。
俺は去年の衆院の外交安全保障調査会でロシアと戦争になって同じ年間1000万発のペースで撃つと日本の砲弾の備蓄は1週間って聞いたんだけど、政府答弁から考察してみると2012年の第80回通常国会では2010年度末時点で約12万5000トンという答弁がある。で、推移は2008年度末では約11万9000トン、2009年度末では約12万2000トン、2010年度末では約12万5000トンという答弁なので年間3000トンペースで増えている、そして2023年の防衛白書で「弾薬の予算額は過去30年の間、おおむね横這いで推移」とあるので2010年から同じペースで増えたと仮定すると今は17万トンになる。
例えばこの17万トンを単純に陸海空で割って陸自には5.7万トンあるとすると自衛隊の155mm砲弾(50㎏)で換算すると114万発でウクライナでのロシアと同じ1000万発/年間のペースで撃つと41日で撃ち尽くす。
で、陸自の弾薬がすべて155mm砲弾ではないのでそこから換算すると1週間説が出てきたのではないだろうか?
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