>>8 >正直に届けたら最低でも1割¥220万円もらえる、確か?最大で3割だったはずだから、¥660万円手に入ったはず。
法律上は5%から最大で20%(2割)まで請求できるが、相場は1割程度となる
拾った金額が億単位(高額小切手)のケースで謝礼の金額で話がまとまらず、
(落とし主がすくに銀行で無効の手続きをした為、額面の資産価値はないと主張)
双方が弁護士を立てたが裁判外の交渉では決裂し
そのまま民事裁判にまで発展した例もある
謝礼金が数千万になると請求するする側も払う側も必死だ(笑)
>>6 確かにその通りだが、合法となる為の違法性阻却事由はいろんな角度から検討する為、
正当防衛と同じように警察では判断せず、必ず送検され検察が判断することになるし、
場合によっては起訴され公判による場合もある
スレ案件なら弁済すれば不起訴は間違いないが時間は結構かかることとなる
>>16 >なんでバレたんだ?
防犯カメラの映像を繋ぎ合わせることによる警察の画像解析で
拾った人間の名前や住所の割り出しは難しい事ではない
買い物帰りの高齢者が財布を拾ったが届けることなくそのまま持ち帰ったら、
その日のうちに警察が自宅に訪ねて来たケースもある
この辺りの警察の捜査は驚く程優秀で、街中や住宅街での路上痴漢や公然猥褻は、
ほぼ100%身元の特定が可能で財物を拾った場合を含め法律に抵触することは止めた方が良い
返信する