ロシアの研究所で病原体が入った試験管を割り検査技師の28歳女性死亡
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001 2026/10/06(火) 14:33:22 ID:yTLgAoPFIc
ペスト感染か、原因不明の肺炎か、見解が分かれています。
ロシアメディアなどによりますと、ロシア・イルクーツク州の「シベリア・極東ペスト対策研究所」で検査技師として勤務していたダリア・シピロワさん(28)が体調を崩し、2日に死亡しました。
入院先の病院では、これまでにシピロワさんと接触した約200人が隔離されたということです。
独立系メディアは、シピロワさんが肺ペストの病原体が入った試験管を割ってしまったとして、ペストに感染した可能性を伝えています。
しかし、地元州知事は、死因はペストではなく「原因不明の肺炎」だったとして、「職務に関連する微生物は検出されなかった」と説明しており、メディア報道と食い違いを見せています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/815e54ca9596f38751f9f...
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002 2026/10/06(火) 14:34:47 ID:yTLgAoPFIc
[YouTubeで再生]

ロシアシベリアで対ペスト研究所の28歳の検査技師が「原因不明の肺炎」で死亡し接触者2百人が隔離観察【石川雅一のシュタインバッハ国際問題研究所】
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003 2026/10/06(火) 14:42:03 ID:yTLgAoPFIc
004 2026/10/06(火) 14:56:03 ID:ca1892xSeI
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005 2026/10/06(火) 15:46:49 ID:HDtFf9dTaY
006 2026/10/06(火) 18:30:23 ID:Aam3Kn.7gI
008 2026/10/06(火) 19:31:54 ID:RvILMp4CoA
中国湖北省武漢市の中国科学院武漢ウィルス研究所の件と似ている。
あの時は、研究所々員4~5人が、今、研究所内で変なウィフスが流行っていて死亡者まで出ている。
それが、発端で大騒ぎし始めた新型コロナウィルス。しかし、新型コロナウィルスは、武漢の研究所ではなく、武漢の青空市場の
コウモリやハクビシンの所為にされ・・・。そして、いつの間にか、前述の中国科学院武漢ウィルス研究所々員の行方は分からなくなった。
共産主義国特有の粛清、或いは、(公開)まではしなくても、処刑された可能性は十二分にある。中国から巨額の債務を抱えている
エチオピア出身のWHОテドロス事務局長は、中国はよくやっているとして、ウィルス研究所の立ち入り調査はやらなかった。
その後、アメリカなど西欧諸国が盛んに研究所の立ち入り検査を求めたが、中国が断固拒否。さらにWHОも求めたが、それでも拒否。
そのまま現在に至っている。今回も、それに近い形で・・・。中国・ロシア・北朝鮮などなど、共産主義国は、ハ・ル・マ・ゲ・ド・ン を…(つд⊂)
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009 2026/10/06(火) 19:46:36 ID:yTLgAoPFIc
対ウクライナに使用する細菌兵器の先行人体実験かもしれない。
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010 2026/10/06(火) 20:02:00 ID:4rS90ztw5M
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