森下千里氏 農水政務官就任もSNSでは資質に疑問の声


▼ページ最下部
001 2026/09/22(火) 01:23:55 ID:qdsDE0XinY
副大臣・政務官の元タレント起用をめぐっては、元SPEEDの今井絵理子氏(42)、元おニャン子クラブの生稲晃子氏(58)、元グラビアアイドルの森下千里氏(45)が、それぞれ内閣府副大臣、外務大臣政務官、農林水産大臣政務官に就任しています。今井氏はこれまで内閣府大臣政務官、復興大臣政務官を歴任。生稲氏は第2次石破内閣に続き外務政務官は2度目で、森下氏は第1次高市内閣で環境大臣政務官を歴任しました。タレント出身というだけあってそれぞれネームバリューは強いのですが、いまだに“色物”扱いされてしまうことも。とはいえ、高市首相は今回の内閣改造の人事において“適材適所”であると強調しており、その点、要職を歴任してきた3人には期待を込めているのでしょう」(政治部記者)

いっぽう、今井氏だけではなく、農水政務官に就任した森下氏対しても、以下のような声が上がっている。

《森下千里の農水政務官って ギャグ?》
《森下千里さんが農林水産政務官 なんでだろう 今の日本の農業の現状…とても深刻なのに 日本の未来が増々不安に成りました》
《なんで森下千里が農水大臣なんだろうなー、、》

以下ソース
https://news.yahoo.co.jp/articles/21f3265528f599870a975...
動画
https://video.twimg.com/amplify_video/2019746636256489...

返信する

002 2026/09/22(火) 01:38:55 ID:V8Zq7pUMlM
地元重視・現場主義:辻立ち、車座集会、地域行事(敬老会、お祭り、漁業振興協議会など)に積極的に参加。住民や生産者から直接声を聞き、鳥獣被害(クマ・イノシシ・ハクビシン)、野菜不足、小学校統廃合、クリーンセンターなど生活密着の課題を拾っています。
政務官としての公務:環境大臣政務官時代(2025年10月〜2026年9月)はクマ被害対策、メガソーラー問題(地域との調和)、地域脱炭素、気候変動適応計画などを担当。中央環境審議会出席、官邸での政務官会合、油流出事故タスクフォースなどにも参加。
最近の変化(2026年9月):環境大臣政務官を退任し、農林水産大臣政務官に就任。食料安全保障、担い手不足、鳥獣被害、餌高騰(特に宮城の銀ざけ養殖)などを重点に掲げ、「生産者の声を大切に現場に足を運ぶ」と強調しています。

自民党支部での講演(例:登米市迫支部で環境政策・クマ対策・ガバメントハンター・予算確保について講演)。
国政・県政報告会(東松島市など、県議と共同開催。市長・市議も参加し、国・県・市の連携を議論)。
車座集会(石巻市の事務所周辺で住民向け。政務官の仕事や国会の話をざっくばらんに)。
業界団体との意見交換・要望受け(みやぎ銀ざけ振興協議会からの餌高騰要望を農水政務官・水産庁長官へ申し入れ、太陽光パネルリサイクル関連の中小企業との意見交換など)。
宮城県中小企業中央会レディース中央会での講演(当選後の取り組みや政務官役割を説明)。

2025年2月 予算委員会分科会(初質問):総務大臣へ災害時の通信確保・消防・郵便局・マイナ救急・二拠点生活など「宮城の暮らしを支える」観点。防衛大臣へ装備移転、自衛官処遇・人材確保、ブルーインパルス活動など。
農林水産委員会(2025年3月など):震災復興と農地活用(東松島の果樹園転換例など)、地元農業の課題。
厚生労働委員会(2025年4〜5月):労働力不足(医療・福祉)、労働安全衛生法改正(個人事業者保護)、年金制度改正。
東日本大震災復興・防災・災害対策特別委員会:震災14年後の捜索・身元確認、復興継続。
政務官就任後は環境委員会などで答弁側に回り、気候変動・IPCC報告、適応計画などについて発言。太陽光パネルリサイクル法案・ヤード規制法案の成立にも関与したと振り返っています。

返信する


▲ページ最上部

ログサイズ:13 KB 有効レス数:30 削除レス数:0





ニュース速報掲示板に戻る 全部 次100 最新50

スレッドタイトル:森下千里氏 農水政務官就任もSNSでは資質に疑問の声

レス投稿

未ログイン (ログイン

↑画像ファイル(jpg,gif,png)