ひとつだけ賛同できるのは一例を挙げると
八郎潟
あそこは大規模営農に最適な環境で、そもそもコメの増産が目的でなされた事業なんだが
折しもの減反政策で宝の持ち腐れになってしまった
あと北海道の話は本当に笑う
水田や稲作を本当に理解していないw
水田には水を張るわけよ、それで少しでも傾斜があると最も低い側だと稲が水没してしまうわけ
ま、そんな事より北海道での大規模稲作の検討は戦後すぐから始まって現在も続いているが
「極めて困難」が今現在の知見ね、そんなことも知らないのかあ
で、既述した通り、ややもすれば「出来ない理由の列挙」なんだが「出来ない」ではなく
「向き不向き」があるというのが一番に言いたい事
それらを無視(知らずに)兎にも角にも大規模化、大規模化ということ自体が知的レベルの
低さと知見のなさを感じるわけ
そして、ある意味で
>>80に賛同したように、高齢化や耕作放棄や営農規模や後継者や
それだけではない税制全般、相続に関わる法改正、所有権移転に関わる法整備
そして、なにより「私権の制限」これらを同時に語らなくして農政改革など出来ないよ
場末の、しかも匿名掲示板でマウントも論破もクソもない
が、リアル世界で雑談していても君のようなレベルの人は稀有
いわゆるミクロ的な視野ね
米の問題は農政問題ではなく社会問題として捉えないと解決はしないよ
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