大谷やダルビッシュを救った手術名の由来 トミー・ジョンさん死去
▼ページ最下部
001 2026/08/17(月) 14:24:30 ID:TvrUuOl3no
米大リーグのドジャースなどで通算288勝を挙げた左投手で、肘の靱帯再建手術を初めて受けて同手術の通称の由来となったトミー・ジョンさんが15日、死去した。
83歳だった。米インディアナ州出身。16日、ドジャースが発表した。
ジョンさんは1974年に、ドジャースのチームドクターだった故フランク・ジョーブ博士が考案した痛めた肘の靱帯に他の部位から正常な腱を移植する手術を初めて受けた。
約1年半後に復帰を果たすと、46歳で引退するまでにヤンキースなどで164勝を記録。
華麗な復活劇を受け、肘靱帯再建手術は「トミー・ジョン手術」と呼ばれるようになった。
トミー・ジョン手術はその後球界に普及し、投手寿命を延ばした。
日本選手でもドジャースの大谷翔平やパドレスのダルビッシュ有のほか、故村田兆治さん、桑田真澄さん、松坂大輔さんらが同手術を受けて再起した。(共同)
https://www.sankei.com/article/20260817-M76WWYIURBN6H...
返信する
002 2026/08/17(月) 14:27:15 ID:QgT36jp4kM
003 2026/08/17(月) 15:12:45 ID:gw1LNqbr4E
004 2026/08/17(月) 16:12:07 ID:ckbEgUpqjw
「トミー・ジョン手術」って考案した医師の名がついてるのかと思ってたわ。
返信する
005 2026/08/17(月) 16:16:43 ID:B5iU1bCH1E
トミー・ジョンが偉いんじゃなくて、ピッチャーの痛めた肘を再生する手術を考案した医者が偉い。
返信する
▲ページ最上部
ログサイズ:2 KB
有効レス数:6
削除レス数:0
不適切な書き込みやモラルに反する投稿を見つけた時は、書き込み右の マークをクリックしてサイト運営者までご連絡をお願いします。確認しだい削除いたします。
ニュース速報掲示板に戻る 全部
次100 最新50
スレッドタイトル:大谷やダルビッシュを救った手術名の由来 トミー・ジョンさん死去
レス投稿