「不法残留」摘発強化へ、入管職員226人緊急増員…茨城県への集中配置も 退職自衛官にも応募を呼びかける方針


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001 2026/07/28(火) 19:44:18 ID:GchqdQsdgY
出入国在留管理庁は28日午前、在留期間を過ぎても日本に滞在し続ける不法残留外国人の摘発強化に向け、入国警備官など職員226人を緊急増員すると発表した。年度途中に職員を大幅に増やすのは異例で、近く採用活動を開始する。

入管庁を所管する平口法相が同日の記者会見で明らかにした。防衛省と連携し、退職自衛官にも応募を呼びかける方針だ。

増員するのは、不法滞在者の捜査や摘発などを担う入国警備官50人と、在留資格の審査を行う入国審査官176人。増員した入国警備官については、不法就労者が全国最多となっている茨城県に集中的に配置し、積極的な摘発や不法就労の実態調査に従事する。

国内の不法残留者数は1月時点で約6万8000人と高止まりしており、入管庁は増員によって2万人程度の減少を目指…以下ソース

https://www.yomiuri.co.jp/politics/20260728-GYT1T00232...

拳銃を携行できる官職

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