中国のロボット格闘技大会が凄すぎると話題に
▼ページ最下部
001 2026/07/26(日) 03:44:33 ID:5g9IK3ClSQ
中国のロボットユニコーン企業「Engine AI(衆擎機器人)」 が主催する「世界人型ロボット自由格闘リーグ(URKL)」の開幕戦が7月16日夜、深圳市「南山文体中心」で開催された。産業応用を目的とした人型ロボット格闘大会は世界初だという。
白いロボットと黒いロボットが戦う開幕戦の動画はこちら
競技ルールはそれほど複雑ではない。全ての出場チームはEngine AI製の人型ロボット「T800」を使用する。T800は身長173センチメートル・体重約75キログラムと、成人に近い大きさだ。試合は5ラウンド制で、各ラウンドは5分間。各チームは最大5台のロボットを交代で出場させることができ、遠隔操作・自律制御のどちらも認められる。判定方式は米総合格闘技「UFC」を参考にした。合計得点が同じ場合は、KO回数、勝利ラウンド数の順に比較して勝敗が決められる。
大会は世界各国の大学や研究機関、企業を対象に参加者を募集。予選を経て、世界から計32チームが本戦に進出した。優勝賞品は、1000万元(約2億4000万円)相当のゴールドベルト。決勝戦は2026年12月から2027年1月にかけて開催される予定だ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/36209694b1e2ce44ecb9d...https://www.youtube.com/watch?v=5IMU5or-VFo
返信する
025 2026/07/26(日) 12:26:41 ID:Q745g9kEMo
>>16 日本に、このロボットを常駐させ、日本人を無差別に殺す訓練をしているのですよ。
これらの、ロボットを地上作戦での兵隊の代わりをさせ、近隣の国を征服するためです。
24時間体制で、開発、設計、製造している中国と、
ホワイト企業アピールの為にフレックス出勤、在宅勤務を奨励して、
相変わらず文系出身者の方が生涯賃金が高い日本とでは、差がついて当たり前です。
24時間働けますか?の時代に戻らないとアカンやろ。
返信する
026 2026/07/26(日) 13:03:10 ID:DXb8RRTFsY
中国の科学技術が人類(中国人だけ)を次の世界に連れて行ってくれる。
返信する
027 2026/07/26(日) 13:21:09 ID:Wbf54RDk8U
>>21ベアリングも半導体もフレームも、そしてその他諸々をも自国で作れず、買った物だけを寄せ集めているのでは、オタクの自作PC とかわらん。
買えなければ作れないという大きな弱点。
返信する
▲ページ最上部
ログサイズ:13 KB
有効レス数:27
削除レス数:0
不適切な書き込みやモラルに反する投稿を見つけた時は、書き込み右の マークをクリックしてサイト運営者までご連絡をお願いします。確認しだい削除いたします。
ニュース速報掲示板に戻る 全部
前100
次100 最新50
スレッドタイトル:中国のロボット格闘技大会が凄すぎると話題に
レス投稿