内閣支持率が大幅下落41% 不支持率が逆転
▼ページ最下部
001 2026/07/20(月) 06:43:02 ID:nFZBBYb1sE
毎日新聞は18、19の両日、全国世論調査を実施した。高市早苗内閣の支持率は、6月20、21日実施の前回調査(51%)から10ポイント減の41%に下落した。50%を割り込むのは初めてで、発足以来最低となる。不支持率は前回調査(35%)から9ポイント増の44%で、支持率を逆転した。
高市内閣は昨年10月の発足以降、支持率が3カ月連続で65%以上となるなど高支持率を維持。1月に初めて60%を切ったものの、2月の衆院選で自民党が大勝し60%台を回復した。3月から下落傾向が続いていたものの、6月までは50%以上を保ち不支持率を上回っていた。今回の下落で高市内閣の支持環境が大きく変わったことになる。
調査は、スマートフォンを対象とした調査方式「dサーベイ」で実施した。NTTドコモのdポイントクラブ会員を対象としたアンケートサービスを使用し、全国の18歳以上約8000万人から調査対象者を無作為に抽出。2006人から有効回答を得た。
https://news.yahoo.co.jp/articles/433af3dfe647fa2c8859e...
返信する
014 2026/07/21(火) 11:21:45 ID:Xnndtv/0qY
015 2026/07/21(火) 12:40:12 ID:s0XxGwm5BY
016 2026/07/21(火) 15:15:20 ID:SFMg3BmBpE
報道各社(NHK・新聞・TV)
3月以降、時事通信や毎日新聞をはじめ、比較的政権に好意的とされる媒体も含めて一斉に下落
7月18・19日の共同・朝日・ANN(テレビ朝日)などの週末調査では、全社が「発足以来最低」の数値を一斉に報じた。
民間調査機関
グリーン・シップの「世論レーダー」が毎日実施している自動音声調査(ロボットコール)でも、週を追うごとに支持率が明確に減少する「右肩下がりのグラフ」を捉えており、特定の媒体の偏りではないことが証明されている。
どこか一部の調査だけが下がっているのではなく、有権者全体の「高市離れ」が統計的に裏付けられている状態
高市内閣の支持率急落において、最も顕著な年代別の特徴は「60代を中心とするシニア層の劇的な激減」と「かつて強固だった若年層の底割れ」
タイムラグにより物価高騰の本番はこれからだし、どうなっていくことやら。
返信する
▲ページ最上部
ログサイズ:8 KB
有効レス数:16
削除レス数:0
不適切な書き込みやモラルに反する投稿を見つけた時は、書き込み右の マークをクリックしてサイト運営者までご連絡をお願いします。確認しだい削除いたします。
ニュース速報掲示板に戻る 全部
前100
次100 最新50
スレッドタイトル:内閣支持率が大幅下落41% 不支持率が逆転
レス投稿