「早場米」出荷開始、前年産と比べ4割超の値下がり
▼ページ最下部
001 2026/07/18(土) 05:21:28 ID:/h9Ew.sw1I
2026年の新米の価格が、2025年に比べ、安くなる可能性が強まっています。
2026年の新米をめぐっては、全国の主な産地より早く収穫される九州の「早場米」の出荷が始まっています。
こうした中、関係者によりますと、生産者に渡す「概算金」と呼ばれる前払い金は、宮崎県で玄米60kgあたり1万8000円に決まり、前年産と比べ4割を超えて値下がりするということです。
鹿児島県でも、概算金は2割安くなっていることが分かっています。
早場米の価格は全国の先行指標と位置づけられていて、九州産の概算金が値下がり基調を見せていることで、2026年の新米は安くなる可能性が強…以下ソース
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/fnn/business/fnn-10772...
返信する
002 2026/07/18(土) 05:56:06 ID:rqTsJ7yIVE
新型コロナウイルス禍の外食不振でコメ余りが鮮明だった20〜22年、6月末時点の民間在庫は200万〜218万トンで各地の概算金は1万円台前半から半ばだった。店頭価格は精米5キログラムで2000円台前半だった。
この期に及んで概算金18,000円つうことは、こらまだ、本格的な収穫期の20,000円台を伺う強気の価格設定やな。店頭価格3,000円台をキープや。
返信する
▲ページ最上部
ログサイズ:2 KB
有効レス数:3
削除レス数:0
不適切な書き込みやモラルに反する投稿を見つけた時は、書き込み右の マークをクリックしてサイト運営者までご連絡をお願いします。確認しだい削除いたします。
ニュース速報掲示板に戻る 全部
次100 最新50
スレッドタイトル:「早場米」出荷開始、前年産と比べ4割超の値下がり
レス投稿