自称「人権派」なんて当人たちも思っていないと思うよ
彼らにとって”人権”は政争の具
国家を糾弾する(反日だからね)政争の具(ツール)だよ
根拠:
志位さんの長期政権に対して「公選」を提案しただけで「除名」
地方議員も含めて歳費は全額党本部に上納して党本部から「手当」という形で再支給を受ける彼の党の全議員の仕組みに
疑問を呈しただけで「除名」
議員だけじゃないよ、一般の党員でも家族の人数分の部数の赤旗の購読を強要したり党費にしても統一教会真っ青な集金システム
その他枚挙に暇がない彼らの運営を考えたら、とても「人権」などという言葉に親和性はないよ
創価学会が信者数が公称の1/3程度と言われる(彼らは信者の実数ではなく世帯数として公称しているが)
同様に共産党の党員数も公称を遥かに下回ることは確実。かつて衆議院で最多時に32議席を得たころと比べて確実に組織力は低下してる
組織力の低下は、かつて知事まで輩出して「地盤がある」と言われ続けてきた京都で最近の定位置の2位から転落し3位
それも2位とは大差の3位に転落したことも党勢の衰退を物語る。だから焦ってるんだよ。
焦っている証左は、衆参共に他の野党に共闘を申し出ることなど少し前の共産党なら到底考えられなかった。
それが直近の選挙では宿敵であった公明党にまで共闘を持ち掛ける体たらくぶりが露顕。
何をしろとは言わないけれど皆々様が常識的な投票行動をすることで政党要件を満たさない政治団体まで落とすことは可能
そうなると辺野古沖での「国会議員に逆らうな」は言えなくなる。
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