斜面崩れソーラーパネル落下 梅雨前線と台風による大雨が影響か
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001 2026/06/30(火) 14:32:45 ID:SIPFRnl1r.
005 2026/06/30(火) 15:44:19 ID:HNhtmcHuQY
後に起きるカドニウム汚染の損害賠償まで先に計算しておいた方が良いとおもうな!!
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006 2026/06/30(火) 15:45:57 ID:a5uYrCduJ.
007 2026/06/30(火) 15:51:45 ID:WPvXL7J9EM
メガソーラーは2022年から廃棄費用の積み立て(売電収入からの天引き)が義務化されとるよ
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008 2026/06/30(火) 15:54:33 ID:a5uYrCduJ.
>>7 収支の頃合いを見て逃げるのが手なのかな
放置されたパネルも劣化するまでは太陽光で発電はするから
それが元で山火事とかもありえるね
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009 2026/06/30(火) 17:52:43 ID:DjjU/hXA6k
不具合が出て修繕するとその修繕費が資産となるので
何があっても直さない 20年間そのまま
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010 2026/06/30(火) 18:52:44 ID:BcDHO794lA
回路が切れても太陽さえ当たってればパネル自体が発電し続けるのが厄介な点で
この撤去も感電のリスクあり、じゃあ日没後にって山奥の急斜面じゃそれこそ自殺行為
つまり誰もやりたがらない。
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011 2026/06/30(火) 20:44:20 ID:uoL2G4PPGw
2011年、菅直人首相(当時)とソフトバンクの孫正義社長が深く連携し、
再生可能エネルギーの固定価格買取制度(FIT)を定めた「再生可能エネルギー特別措置法」が可決・成立しました。
脱原発を掲げる菅首相と、自然エネルギー財団の設立などを通じて普及を急ぐ孫社長の思惑が一致し、法案成立を牽引しました。
【法案成立までの経緯】
孫氏の提唱と官邸への働きかけ:
東日本大震災および福島第一原発事故後、孫氏は大規模な自然エネルギーの普及を強力に推進しました。
官邸に直接働きかけを行い、全国の知事らにも賛同を呼びかけました。
菅首相の政治的執念:当時の菅首相はこの動きに呼応し、自然エネルギーの推進を自身の政策の目玉に据えました。
法案の可決:野党を含めた激しい議論の末、菅首相の退陣と引き換えにする形で2011年8月26日に可決・成立しました。
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012 2026/06/30(火) 20:46:47 ID:uoL2G4PPGw
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