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高市陣営が対立候補“中傷動画”を投稿していた《総裁選の期間中に4


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180 2026/07/01(水) 04:57:14 ID:JBknfRFaLs
>>172
お前が言うようにすべて想像とするのは無理筋だ。
DAAPI事件
立憲の小西、杉尾が訴えた民事裁判で自民党や自民党議員と取引があるIT関連会社が仕事としてネット工作(立憲の小西、杉尾への誹謗中傷書き込みなど)をしていた事を認めて賠償金の支払いを命じた判決を下した。
こんな事もあったし。
ネットの影響力が大きい昨今において高市陣営〈無諭、他の陣営もやっている)がIT関連会社に選挙に勝つ相談、動画作成依頼は普通にあるわけで、そんな所と関係を持ったことなどない、会ったことなどないなどと否定すると「こいつ完全に嘘ついてるよね」に受け取られる。
特に高市は何度も自民党総裁選に挑戦してくやしい負けを味わった。
高市を支えてきた木下秘書は今回こそなんとしても高市早苗を勝たせたいという思いはあったはずだ。
その木下秘書の強い思いが違法ギリギリか違法の領域まで踏み込んでいた可能性はある。
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/c3af7f61af1e48...
松井氏によれば、知人から「総裁選で高市陣営が苦戦しているので手伝ってあげてほしい」と依頼され、早速、高市事務所とWeb会議を開き、陣営の現状をヒアリングし、木下秘書から「力を貸してほしい」などと言われ、選挙戦に参加。松井氏は知見を活かし、対立候補へのネガティブな内容のほうが逆転のために効率的とアドバイスし、上記の動画を制作。木下秘書とは秘匿メッセージアプリ「シグナル」によって連絡を取り合っており、昨年9月26日には、中傷動画について木下秘書のほうから松井氏に対し「これからアップしてアカウントを送付致します」とメッセージを送っていることが確認されています。また、前述した林氏の中傷動画では、林陣営が総裁選でルール違反の文書送付を行って投票依頼をしていた疑惑を取り上げていますが、それに関して、依頼文の書かれたハガキの画像が使用されています。これについては、「シグナル」上において、木下秘書が松井氏に、この画像の元データを送付した記録が残っています。
総裁選の結果は、小泉氏有利の予想を覆し、党員票で高市陣営が大きくリード、そのまま決選投票で大逆転勝利しました。松井氏は、
「私たちは結果が出たその日のうちに、ほぼ全てのアカウントを消去し、痕跡を消しました。総裁選の後、投稿数なども木下秘書に報告した。『いままで色んなところにネット対策頼んできたけど、松井さんがダントツですわ』『また次もよろしく頼みます』と言われました。」
などと文春の取材に対し述べています。

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