武田薬品 社長の役員報酬23億円超


▼ページ最下部
001 2026/06/18(木) 06:39:00 ID:YXh4hWDkzQ
武田薬品工業 <4502> のクリストフ・ウェバー社長CEOの26年3月期の報酬総額が23億1500万円になることが17日、明らかになった。同日開示された有価証券報告書に記載された。前年の21億6000万円から約7%上昇した。トヨタ自動車 <7203> の豊田章男会長の21億1300万円を上回った。 
https://news.yahoo.co.jp/articles/4e3600807d48cbbec9eb5...

返信する

002 2026/06/18(木) 07:28:00 ID:wCeKnHUEok
んであの株価?

返信する

003 2026/06/18(木) 08:10:46 ID:Nmo1xTaqDM
白人に弱腰だからね、イエローは

返信する

004 2026/06/18(木) 08:59:13 ID:ZilZSlxSt2
株主から訴訟を食らいやすい業種だからもっと大きくしておかないと退職後でも大変なことになる。

返信する

005 2026/06/18(木) 09:18:57 ID:weNqqU062I
医薬品という「実際たいして役に立たないもの」を何百種類も販売するのは辞めよう。
個数に制限を加えること。 「医薬品同士で効能トーナメント」を開催して真に効能の高いものだけを残らせる。
医者の金儲けでしかないので。

返信する

006 2026/06/18(木) 09:57:05 ID:b2NhzJsNjE
国内市場の縮小に危機感を持ち海外へ活路を見出した武田薬品は、買収先の優秀な幹部を引き止めたりライバル企業から優秀な人材を引っ張ってきたりするために報酬を外資基準に変えた上で海外(欧米)企業を吸収しながら成長した。
結果、中身がほぼ欧米企業になり、会社の命運(新薬の開発や世界市場での成否)は完全に海外幹部や海外の研究者たちに握られている。
本社こそ大阪と東京にあるが、現在の売上の海外比率は約8割〜9割(特に米国)、 全世界に約5万人いる社員の約9割が外国人
補足
トヨタは、日本人の生え抜き社員・幹部が中核として残り、自前で育った人材が中心になって経営の舵を取り、世界一の企業になった。そして遅れて、報酬を世界水準に近づけた。

返信する

007 2026/06/18(木) 11:03:17 ID:wCeKnHUEok
>>4
それは保険でカバーされる

返信する


▲ページ最上部

ログサイズ:3 KB 有効レス数:8 削除レス数:0





ニュース速報掲示板に戻る 全部 次100 最新50

スレッドタイトル:武田薬品 社長の役員報酬23億円超

レス投稿

未ログイン (ログイン

↑画像ファイル(jpg,gif,png)