総裁選で小泉氏批評動画 衆院選では与野党50人から依頼


▼ページ最下部
001 2026/06/07(日) 23:51:39 ID:HI6Ex1cy/A
昨年10月の自民党総裁選を巡り、IT会社代表の男性が7日までに共同通信のオンライン取材に応じ、高市早苗首相を当選させる目的で、
小泉進次郎防衛相を「操り人形」などと批評する動画を独自の生成人工知能(AI)ソフトで作成、
投稿したと証言した。首相の秘書から「小泉氏を逆転するにはどうすればいいか」と相談され「ネガティブな発信」を提案したと説明した

男性は松井健氏(33)。首相の名前が入った暗号資産(仮想通貨)「SANAE TOKEN(サナエトークン)」の開発責任者も務めた。
松井氏は2月の衆院選でも、首相を含む与野党約50人の陣営から対立候補に関する動画などの作成を頼まれ、
うち20人に協力したと証言した。いずれも無償で請け負い、広告収入も得ていないとした。野党に対しても説明を求める声が上がりそうだ。

https://news.jp/i/1436324450125906320?c=395501...

返信する

※省略されてます すべて表示...
005 2026/06/08(月) 02:42:32 ID:BeD1x/GsOA
[YouTubeで再生]
事の発端であるサナエトークンについては、法律の専門家からも厳しい目が向けられている。「筋肉弁護士」こと桜井ヤスノリ氏は、暗号資産の販売・交換業に必要な内閣総理大臣の許可を得ていないとして、資金決済法違反の可能性を強く指摘。サイトが日本語で作られている以上、「日本居住者には販売していない」という免責事項は当局には通用しないのではないかと疑問を呈している。

さらに事態を泥沼化させているのが、運営内部からの「利確(利益確定の売り)」疑惑だ。インフルエンサーのZ李氏がSNS上で、配布された仲間内ウォレットから売りが出ていると指摘し、その人物が過去に「TAKAICHI TOKEN」や「ISHIBA TOKEN」なるものをローンチしていた不穏な背景も示唆した。この暴露に対し、なんと主宰の溝口氏自身が反応し、「運営の中に利確してるやついるの?話が違くないか」と怒りを露わにしたのだ。

運営トップが身内に説明を求めるという異例の大炎上の中、3月3日午前10時29分に一つのアカウントが産声を上げた。「neu Ken Matsui(松井健)」と名乗るその人物は、株式会社neuの代表だという。彼は長文のポストを投下し、今回の騒動の全責任を背負い込む姿勢を見せた。しかし、この松井氏のアカウントは作成されたばかりで、過去の投稿はゼロ、フォロワーも数人という出来立てほやほやの状態だった。大炎上した直後に新キャラが急遽登場し、すべての泥を被るというあまりにも露骨な展開に、SNSでは「溝口氏を守るためのトカゲの尻尾切りだ」という声が噴出している。
https://coki.jp/stakeholder/management/69821...

返信する

006 2026/06/08(月) 02:44:59 ID:AibrEfCZNs

▲ページ最上部

ログサイズ:5 KB 有効レス数:6 削除レス数:0





ニュース速報掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

スレッドタイトル:総裁選で小泉氏批評動画 衆院選では与野党50人から依頼

レス投稿

未ログイン (ログイン

↑画像ファイル(jpg,gif,png)